磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X

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小土井和也様からのユーザーレポート

2016年01月25日掲載文

Vol.211 ☆初釣りとして徳島県宍喰の磯☆

 1月10日に知り合いの方と3人で、徳島県は宍喰の磯まで初釣りに行って来ました。

6時15分の1番船に乗り上がった磯は「松の下」

年末にも宍喰釣行に行ってましたが、状況変わらず、相変わらずのボラの大群!!!!!( ̄▽ ̄)

ボラの下にグレは居るの分かってるので、前回同様に撒き餌ワークでグレに餌を届けるか!!

当日も潮はほとんど動かずフラフラした感じの潮で、厳しい感じでした。

水温も19度台と秋磯状態にもかかわらず、餌取りが少ない・・・

餌も取られたり取られなかったりと、本命のグレのアタリはなく、時間だけが過ぎて行きました。

最初、プロフェッショナルグレ4号イブシ茶  ミドルを使用してましたが、グレが食い渋ってる感じがしたので、渋グレ5号にチェンジ!!

生オキアミから自家製ムキミにすると、待望のアタリが!!

ウキがズキューンと消し込み、合わせると中々の引き!!

グレと確信を持ちながらやり取りをして上がってきたのは、丸々とした口太グレ42㎝でした!!(^-^)

超軽量・短軸の渋グレにチェンジしたのが正解でした。

その後も、生オキアミとムキミを交互に使いながら、30~35㎝までの口太グレ3枚を追加し、本日は終了でした。

 

当日の仕掛け

    竿   1.2号

リール2500番

  道糸 1.75号

ハリス1.2~1.7号

  ウキ  0号

    針   プロフェッショナルグレ4号イブシ茶  ミドル

           渋グレ5号

 

小土井和也様からのユーザーレポート

2016年01月25日掲載文

Vol.210 ☆釣り納めは徳島県宍喰の磯!!

 12月30日に徳島県宍喰まで釣り納めに行ってきました。

船長に挨拶をすまして、6時15分の1番船に乗り、向かうは竹ヶ島方面に!!

上がった磯は「松の中」

通称「冷蔵庫」とにかく日が当たらないので寒いです。(笑)

仕掛けの準備を済まして、撒き餌を打つと一面ボラだらけ!!(笑)

餌取りは、ほとんど居ない状態・・・

潮もほとんど動かず、動いてもフラフラした潮でした!!

ボラの数が多すぎて、撒き餌ワークで何とかしなければと、いろいろ考えて打ち込み、あーだこーだしながら30~40㎝までのグレを6枚でした。

当日の仕掛け

   竿    1.2号

リール2500番

 道糸  1.75号

ハリス1.5号

   針    プロフェッショナルグレ4号オキアミ  ミドル

鹿内圭太様からのユーザーレポート

2015年12月14日掲載文

Vol.209 ☆長崎式見福田鼻☆

12月6日(日)、福岡グレ競友会のメンバー8人を長崎に招待し、式見に釣行してきました☆

普段は滅多に上がれない「福田鼻」での釣戦!(^^)!

ハナレに4人、右奥に3人、左奥に2人です。

自分の釣り座は左奥で、海を向いて右側に入りました。

潮は長潮で10時半ぐらいが下げ止まり、16時半ぐらいが満潮です。

釣り始めたのは7時半頃で、潮の流れはゆっくり当ててくる感じでしたが、そんなに釣り難くもなく数投目で・・・・☆
足裏サイズの本命ゲットです(^o^)!
朝一の針は仕掛けの張りを意識して、グレリズム5号を使用。

隣では福岡の結城さん、良型の尾長を仕留めてました☆

さすがです(^o^)

結城さんに続けと自分も35センチぐらいの口太をゲット♪

ポツポツとでしたが、こんな感じで30センチ級がアタってきます☆

・・・・潮止まりまでは(T_T)

潮が止まりアタリが少なくなってきたので、休憩がてら早めの昼食。

周りをチェックしてみると・・・ハナレの4人は爆釣モード☆

4人が代わる代わる竿を曲げていました(^o^)

右奥の3人は、自分の場所からは見えないんですが、「おぉーっ!」やら「ひゅ~っ!」やら楽しんでるような叫び声が聞こえてました(^_^;)

肝心の自分達の釣り座は・・・上げ潮に変わりバリの活性が上がったのか、バリ島と化してました(x_x)

とはいえ、仕掛けを深く入れすぎるとバリの餌食になってしまうんですが、極力浅めを意識して釣ると本命がアタってきます。

・・・・木っ端グレですが(^-^;)

針を重ためのグレリズムから渋グレに変え、仕掛けが落ちるスピードを変化させて、中層を意識してサイズアップを図ります!

バリや木っ端グレがメインというのは変わりませんが、時折30センチ級がアタってくれました(^_^)v

納竿の16時までこんな感じで楽しく釣りをする事が出来ました☆

ハナレでは48センチの地グロも釣れていて、流石の一言でした(^-^)

まだまだこれからが本シーズンとなりますんで、寒さに負けずガンガン釣行したいと思います!(^^)!

塩地海希様からのユーザーレポート

2015年11月26日掲載文

Vol.208 初島釣行

 11月21日(土曜)三連休の一日目、静岡県熱海市の初島に来ました。

始発の船に乗り、午前8時に釣りを開始しました。

海の様子は撒きえを打つ前から際にはスズメダイやチョウチョウオ、夏の魚たちがいました。

際に撒きえを打ち様子を観察しながら、20m程遠投して00-Rウキでジンタンの負荷なしで針は

プロフェッショナルグレミドル5号で、探ってみる、

沖にはタカベが寄ってきた、際にいる餌取り、その下には、アイゴ、またその下には、動きが悪い55cm程の、グレ?イスズミ?の黒い

魚体が見える、狙ってみるも、海一面には厄介である餌取り、なんとかタイミングを計り、餌取の層を突破し、グレ?層へ届くも、

避けられる、ここでハリスを1.2に落とした、ムキミを使い、またグレの層へと探ってみる、際に居るスズメダイ等の餌取よりも、

タカベがいる場所の方が餌が届く確率がよかった、何とか際の底にいるグレ達を少しでも沖に出したい、ここで私は使っている撒き餌を

よく練り、撒き餌を山なりにうち、団子状に落とす、際はバラけるように切った、何とか沖にも2匹ほど出てくれた、タカベの層を突破し、

仕掛けを立たせた後、綺麗に当たりが出た、あわせた後3回ほど突っ込まれる、先ほど見えていた55cmの黒い魚体が掛かったと、

確信を持っていたが、魚を浮かすと、40.5の尾長グレであった、この後は続かず、釣り人も多くなり、魚体がみえなくなった、餌取りは変わらず一面に居る、

60m遠投し撒き餌を打たなくとも、餌がとられているか、タカベが掛かる、そのうちに沈んでいるテトラの上を、グレらしき30cm程の魚体が見えた、しかし

大量の餌取の下、テトラとテトラの間の溝に、数匹黒い魚体が見えた、撒き餌でなんとか餌取を釘付けにしている最中に

針から30cm程上に1号のオモリの負荷を与えた、10秒ほど沈めた後、張り込むとゴツンという当りが出た、ここで30cm前半を4尾かけた、この後の期待していた

夕まづめはだめでした、17時に納竿とした。お土産としてタカベを40匹持ち帰った。

使用タックル

竿:0.8号

道糸:1.5号

ハリス:1~1.5号

ウキ:  0

    00-1

    00-3

    00-R

針: プロフェッショナルグレミドル1、4、5

   釣闘競技4、5号

   閃烈グレミドル 6号

松野 徹様からのユーザーレポート

2015年11月16日掲載文

Vol.207 庄内は由良磯へ

久しぶりの庄内への釣行に

前夜からわくわくしてしまい、

予定より早めに自宅を出て、一路山形へ

庄内の由良港からの渡船し、磯は船長にお任せで

西島に決定!

ここは先日のマルキューM-1チヌでも渡船した場所

撒き餌を入れると、おびただしい数のサヨリ(^_^;)

しばらくは餌盗りと格闘していると、向かい風が強まり

ウキごと戻されるようになり、ますますやりづらくなって

きました

 ポイントを探して仕掛けを入れていると、小メジナが釣れ始めたので、クロダイをあきらめ、タナを浅くして再開すると・・

何故かクロダイが!

朝から深いタナの根周りを釣っても、全くアタリが無かったのに

・・

しかし、連発することは無く、また餌盗りが活発になり

納竿、終了としました

 帰港して船長としばしの歓談で、11月一杯で終了するとのこと

お出かけの方はお早めに予約して、残り少ない秋?の由良磯を満喫してくださいm(_ _)m

 

 本日使用した針

 

  閃刀チヌ ミドル 2~3号

 

  口太グレリズム 4~6号

足立恭嵩様からのユーザーレポート

2015年10月19日掲載文

Vol.206 日振島へ練習釣行

10月17日(土)
トーナメントの練習を兼ねて日振島に行って来ました。
練習なので裏磯周りを希望し、まずは北の4番に上がり、速く右に流れて巻き込んで行く潮に苦戦しながらも餌取りを交わし超コッパグレを釣る練習が出来ました。
針は【閃烈グレ ミドル】の4~5号を使用。
磯代わりでアコ1に移動し左の高場からグレの動き餌取りの動きをじっくり見ながら釣りをし、25㎝前後と30㎝前後のグレの仕分け作業の練習が出来ました。
ひたすら釣れ続けるので持っているヤイバ針を色々試す事も出来て、充実の釣行でした。
普段からメインで使っているんですが、【閃烈グレ】と【ヒネリグレ】は僕のローテには欠かせない事が良く分かりました。
あと【送り呑ませ】必需品になりました。

ぶっち様からのユーザーレポート

2015年10月13日掲載文

Vol.205 さかむらイカダ釣行

 2015.10.9 和歌山 津久野 さかむらイカダに行ってきました。

今回の筏は、灯台近くの沖の筏にあがりました♪

水深は、約12mほどです!

落とし込みで朝一ヒラメをゲット!ライトニングXがいい仕事してくれました。

その後は当たりが遠退き団子釣りに変更しました!

10時半頃にボケの団子釣りで竿2本分流していくとモゾモゾとした当たりがありフッキング!

フッキングしたと同時にイカダの下に入り込まれ竿が立たず。やり取りする位置を変えてファイト再開!

何度か激しい突っ込みがありましたが、今回は大型魚を狙えるタックルなんで安心してやり取りすることが出来ます。

針は、オキアミケイムラチヌの6号。

上がってきたのはコロ鯛。

計測してみるとジャスト50㌢でした。

フックはしっかりとカンヌキにかかってました。

 

その後は当たりが遠退きなかなかえさとりも現れず寂しい時間が過ぎていきました。

13時半頃にオキアミの団子釣りで小さい当たりを捉えフッキング!

小気味いい引きを堪能して上がってきたのは39㌢の銀ピカチヌでした。また、その後は当たりがなくなり納竿時間となりました。

ぶっち様からのユーザーレポート

2015年09月29日掲載文

Vol.204 夏チヌサイコ~!

2015.8.21久美浜の西中渡船に釣行しました。
この日は出発時には大雨!しかし、渡船場につくと小雨になり終日曇りのち雨で過ごしやすい1日でした。海の状況は、エサ取りが小チヌって感じでその中に30cm台のチヌが混じるという1日でした。
あの手この手を使って数を伸ばしていきました。広角釣法やスタンダードな団子釣りなどを併用しながら釣果を上げていき納竿までで36cmを頭に54匹の釣果でした。夏チヌを十二分に楽しむことができました。

鹿内圭太様からのユーザーレポート

2015年09月29日掲載文

Vol.203 ☆夏の短時間チヌ釣り☆

7月25日(土)、仕事を午前中で終わらせて、仕事場から約20分ほどの大村湾にチヌ釣りに行って来ました☆

13~17時までの約4時間の実釣です。

まずは着いてすぐ撒き餌をネリネリし、ポイントへドカ撒きします!
それから仕掛けをセッティングしていざ投入~☆

000号のウキを通し、直結とハリスの真ん中あたりにG6のガン玉を付けます。針はそこそこ重い『喰わせチヌケイムラ』の2号です☆

当日の付け餌は、加工沖アミ、ボイル、ダンゴを2種類、の4種類をローテーションしました。

1時間ほどしてもアタリがなかったので、針を軽めの『ヤイバチヌ』に替え、ハリスのガン玉を少しずつ針の方へズラします。

針のチモトまでガン玉をズラした時に、ススス~ッとラインがゆっくり走るアタリがきて・・・メイタサイズですが本命ゲットです(^o^)

その後も入れ喰いとまではいきませんが、ちょこちょこメイタが釣れてくれます(^-^)

サイズアップを狙って、針を重めの『ダンゴチヌ』に替え、できる限りの遠投をし、底付近を探ります。

その数投目、ビミョーなラインの動きに軽くアワセを入れると・・・グググ~ッと今日一の重量感☆

ゆっくりやりとりをし、タモに収まったのは48センチのチヌさんでした!(^^)!

その後も同じように遠投して狙ってみましたが、そううまくはいかず、横風もドンドン強くなってきたので納竿しました<(_ _)>

釣果は、リリースも含めメイタサイズが6枚、48センチ1枚でした。

秋までは短時間チヌ釣りにハマりそうです☆

池田知史様からのユーザーレポート

2015年06月25日掲載文

Vol.202 鵜来島リベンジ釣行

はじめまして。FIELD STAFFである居酒屋春団治の樫原氏にお世話になっています池田です。よろしくお願いします。

樫原氏との鵜来島釣行から二週間、毎日のように鵜来島への想いを募らせ、「納得いく釣果でなければ、二日釣り」を合言葉に、6月13日、相棒である石川くんと、高知へ車を走らせました。結局は二日釣りとなったのですが…

 

初日、前回の釣行と同じく、朝釣が本島カメ周り、半夜釣りが軍艦周りの通し釣りで柴田渡船さんにお世話になりました。船頭さんに、「尾長場におろして!」と一言。船頭の目に一瞬の凄みを感じたかと思えば、うなるエンジンは実績のある一級磯の「ミツバエの低場」への渡礁。

 

樫原氏と同様、自分と尾長への男道、ヘビータックルでの挑戦です。磯際、あるいは数メートル先の沈み瀬に狙いを絞り、二人とも集中力を切らすことのない釣りでしたが、尾長のあたりはなく、口太、イサギ数匹の釣果。

 

午後からは、二人の悔しそうな顔を察したのか、船頭の目はさらに凄みのある眼で、「池田さん、グンカン行くか?」と一喝。私は「お願いします」の即答。

感謝の念と期待を胸に、名礁「グンカン低場」でのリベンジとなりました。

 

潮は下り、ヒデバエとの真ん中を流れる潮筋も現れ、潮先には湧きグレ、撒き餌に反応したのはウスバ。しかしその奥には巨グレの姿。気合のスイッチをON。

 

竿:インテッサG-Ⅳ175-53、リール:TOURNAMENT 2500HLBD、道糸:レグロンソフト・レオモーツァルト4号、ハリス:Vハード3.5号、針:Sight尾長・ミドル(白)8号、ヘビー(白)7号、

 

一投目、潮筋に道具がなじんだところで気持ちよくウキが反応。「マジかよ」と心のなかで叫び、完全に尾長モードで竿を合わせたものの、浮いてきたのは良型イサギ。二投目、三投目と次から次へとイサキ。狙いを磯際に変更するも、結果はイサキ。尾長モードのはずが、気付いた時には、クーラー七分目のイサキ。試行錯誤を繰り返すが結果はイサキのオンパレード。相棒の石川くんも次々にイサキを連発していたようである。途中、雨が降り出すものの、もう一人、同じく渡礁していた鵜来島常連さんとで釣り座を交代しつつ尾長を狙うが、尾長の釣果はありませんでした。しかしながら、さすが名礁。どの釣り座でも竿を曲げ、ポテンシャルの高さを感じた一日でした。樫原氏の勧めもあり、Sight尾長をセレクトしての釣行で、残念なことに尾長を釣ることはできませんでしたが、イサキの口元へのフッキング、また、差し餌への差し易さなど、私の釣行に大きな助けになりました。

二日目につづく…

 

 

宿泊は柴田渡船さんの段取りで「旅館 金澤」のお世話になりました。女将さんが映画「パーマネント野ばら」にパンチパーマで出演したとか…パンチって(汗)

ゆっくり風呂に入って、おいしい食事をいただくのも、二日釣りの楽しみのひとつである。備え付けの頼りなさそうな目覚まし時計をセットして、缶ビールを飲み干した時には二人とも爆睡していた。

二日目の出船は午後四時。

天気はあいにくの雨。泊り客優先ということで、「どこでもどうぞ」とのことだったが、夜釣りの情報でグンカン周りはサメで釣りにならないらしいので、「チョボ」と「チョボの奥」にて、再びリベンジ。潮はゆっくりグンカン方向に流れ、若干当て潮ぎみ。磯際にポイントを絞って尾長を狙い撃つ。しかし、尾長の姿はない。

ここでは、かなり良型のイサキを連発。昨日の影響か、頭の中はイサキモードになっていた。この油断がいけないのだろう。強烈な当たりが竿を絞り込んだ。

「うぉりゃ~!!」とばかりにあわせを入れ、ヘビータックルでしっかり竿の胴で耐える。「よっしゃぁ!取れる」と思った瞬間、尻もちを付くぐらいのけぞり返った。ハリス切れ。危ない危ない。ヘルメットがいるかと思った。残念、無念。悔しがっていると、相棒の石川も掛けた!その瞬間、「バキッッ!!」。なんと、竿が折れてしまった。折れた拍子に竿先が磯に当たり、先端まで折れた。すぐさま、折れた元を手に取り、耐えている。この執念はさすがである。ここは助けに入らなければ、後でなにを言われるかわからないので、私はあわてて、チョボの奥へと駆けていく。折れた竿を私が持ち、石川がリールを巻く。(笑)ここで、リールがライントラブル。巻けない。(困)しかたなく今度は手で巻く。(汗)魚は強烈に引く引く!(やめて)五分はやり取りをしただろうか、上がってきたのは…サンノジ。(怒)竿を折ったので、記念撮影をしたのだが、その写真をよく見ていただきたい。海面をあざ笑うかのように逃げていくサンノジ。踏んだり蹴ったりとはこのことだろう。

 

結局、二人ともリベンジならず。仕方なく、(怒りを?)まき散らした巻き餌を、これでもかと言わんばかりに洗い流し、次回リベンジに備える二人であった。

帰宅後、留守中の家族のために(感謝)、互いに料理の腕をふるいました。

 

 

最後に、釣行前日、春団治にて、鵜来島でのアドバイスをしていただいた樫原氏、二日間安全な渡航をしていただいた柴田渡船さんに感謝です。

 柴田渡船 TEL  0880-65-6984

  居酒屋春団治 TEL 088-652-8607

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