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兼基ツリキチオー様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.9 大三島で寒チヌ

2月27日は初上陸 弓削島へ そしてまたまた初上陸 佐島へ

北東からの風を背に受けられるようにフェリー乗場南の波止で満ち上がりを竿だししたが寒いの何の・・・お昼前に潮が変わり、おまけに手がかじかんで針が結べなくなったのでここでの竿出し終了。しばし車内で暖をとって一息つきながら場所移動とした。

Mさんが「このまま帰るわけには行かないね」でセレクトしてくれたのは大三島 宗方の波止。13時到着。
お~風が無い!雨は降っているが厄介な風が無いのがとてもうれしい。
ヨレが出来て遠投の必要なく狙うことが出来る先端にIさん Kさん。
潮に乗せて流して釣る釣り座にMさんと私と入った。
足元には藻が適度に、20~30m沖にも藻が点在している。
いい感じだ。
30m~40m沖へマキエを打ち込みしながら仕掛けの準備。
左手の西方向への本流に引かれ潮がゆっくり動いている。Mさんの狙いより15mほど左手、やや沖を集中して狙うことにした。「Mさん餌獲られるよね」「ウン 餌は触ってるね」 針を軽量チヌ1号からWケン付きの遠投オキアミチヌ1号に変更。
「Mさん水深は?」「二ヒロくらいかな」「どの辺りまで?」「ずっとそのくらい」  と現地情報を教えてもらって仕掛けを変更。

手前に放りこむと北西方向の岸に向けての流れなので頑張って35m~40m遠投。そこまで投げると本流よりややゆっくりの沖への流れに乗せることが出来る。このラインを集中して流していく。底は砂地のように見えるので根掛かりを恐れずに底中心にウキを沈めて完全フカセで底を流していく。マキエはそのラインへ・・・

このラインへ仕掛けがきれいに入って数投目。穂先が引かれたが針掛りしなかった。  残念。でも魚はいる、口も使っている。集中集中。
沖に潮のぶつかるところがあるのでそこへダイレクトに放り込んでマキエを追い打ち。
しっかり底潮に沈めたウキを乗せて軽くテンションを掛けながら送っていると、グン と穂先まで持っていく当たりでヒット。目測28のチヌが上がってきた。
やれやれ 一安心。

が、このいい感じの潮も15分ほどで終わってしまい、南東方向への強い当て潮になってしまった。「Mさん この潮はダメ潮?」「ウン そうじゃね」 潮位が下がった16時頃にチャンスの潮が動くもヒットさせることができず、16:30納竿とした。 針を餌が外れ難いWケン付きの遠投オキアミチヌに変更したのが吉と出た釣りとなった。

溝口勝人様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.8 渋ッ渋の寒クロ釣り。

2月26日木曜日
大潮

2009年2回目の釣行は前回の初釣りで良い思いをさせていただいた鶴見半島にある「カタヘラ」に行ってきました。メンバーは最近、魚釣りの相性の良い熊本のメンバー達。みんな4時の瀬上がり後そそくさと夜釣りの準備をしています。私はまたも見学で…

しかし前回の様なドラマは無く時間だけが虚しく過ぎていきました。白々と夜が明けクロ釣り開始です。当日は夜明けと同じ時間に潮が下げ始める潮回りだったので、北からの風を考慮し先端には入らず、長ウド方面に釣り座を構えました。カタヘラは上げ潮が本命なので、期待は薄かったものの、朝まずめにはしっかりハリス2号、口太グレリズムの6号からスタート。完全に大物を意識したチョイス(笑)事前情報では「大きいのは少なくなった」とは聞いていたものの、釣り師の性が私を勝手にそうさせていました(笑)

数投しますが、完全に餌だけをとられてしまう状況でウキに反応がありません。棚は1本程度で打ち返しますがなかなか…私が四苦八苦しているのを横目に前回同様U氏に本日のファーストヒット!!腹の肥えた立派な寒クロでした。「棚は1本程度だよー」とU氏にアドバイスをいただいたので、しつこくその棚を攻めてみますが私には掛かりません(泣)

そこで大物タックルを諦め、ハリス1.7号、針をグレスリムの4号に変更して、半誘導仕掛けのガン玉をハリスに均等に段打ちにし、徹底的に当たりを拾う作戦に変更。仕掛けが馴染んだら道糸を張って、なるべく仕掛けが直線を描くイメージで(実際はどうなっているか知りませんよ!!)流して行きます。

するとウキの頭が若干押さえられ、穂先で聞くと「コツッ」と微妙なあたりが伝わります。間髪入れずにあわせるとビンゴ!!40ジャストのクロでした。ボーズが脳裏をよぎっていただけにホッと胸をなでおろし、次を狙いますが、なかなか後が続きません。全体的に苦戦を強いられた釣りでしたが、何とか潮変わりの一瞬にもう一枚追加して納竿しました。

この日の鶴見は釣った人で5~6枚程度と食い渋りがみられた様でした。ピークを過ぎた鶴見ではその日の1枚が貴重な1枚になってきます。あたりを確実にとらえて、素早くあわせる事が今回のパターンだったみたいです。寒クロシーズンも後僅かなので、もう一回ぐらい行きたいナー…
当日のタックル
竿…1.5号 530
リール…2500番
道糸…1.75号
ハリス…2~1.5号
ウキ…0~2B
針…グレスリム4号~3号
渋グレ4号~3号

南のyo-ko様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.7 天気も心も曇りの日/雨にならずに良かったよ

平成21年2月16日 小潮::曇り/雨にならずにラッキーでした。

近くの瀬渡し船は本日:予報を信じてお休み::竿が出せただけでも嬉しかったです。今日の磯は宮崎県南/串間と南郷の間にある舳港(ヘタ港と言います)そこから約5分で築島の磯に行けます。磯の状況は、私達を含めて4組のお客さん::外海は波があるよと、船長が…出港はしたものの築島周りはうねりの為、上がれるポイントが限られていたので、私達は他の組にお譲りして「雀バエ」にて、築島組の瀬上がりをお手伝いして::5分後到着::準備を済ませて釣り開始::夜明けから数時間::生命反応が有りません。今日の微笑みの1尾は10時頃の釣果でした。この直後にとりしま丸の船長が巡回で釣り座前に来られました「変わるね!此処でいいね!」釣れたばっかりでしたので、此
処で良いですと返事する。これが今日の一日を狂わせた(笑) 築島周辺に瀬替わりしていたら、もしかしたら…と頭をよぎりだしたのはお昼を回った頃でした。これも釣りのかけひきの一つ自分が選んだ今日の釣り座に出せるものは一通り出し切りましたので、満足な一日でした::::::::::::yo-ko今日の築島の釣果::ズンブリ4尾/デンサン7尾/ビシャゴ1尾::やっぱ築島が良かったよ。こんな釣りの日も思い出の財産になるよね。

南のyo-ko様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.6 2009年 3回目の釣行

2009年 3回目の釣行は南郷:大島に行きました。なぜ3回目を強調しているかって、実は今日の釣果が今年の初グレだからですよ(笑)。
2番船にて上がることで自宅を3時に出発、途中いろいろと寄り道をして栄松港に4時30分到着すると、かいゆう丸のエンジンの音がする、「早いけど行きましょうか」船長が荷物を受け取って船内へ運んでくれました。暗い海上でしたが目が慣れてからは周りの島々が見えてきました。そして、先(3時)に上がってたき火で暖をとりながら夜明けを待っている「5~6の人気ポイント」の前を通過、私達が上がるマゴ瀬は、一番奥になりますが近くには誰も上がっていません。

東の空が明るくなるまで後1時間ちょっとは待ち時間になります。いつもは港で作る撒き餌を慌ただしい乗り込みの為、出来なかったのでゆっくりと作る事にしました。、撒き餌作りはたき火で暖をとるのと同じくらい暖まりました。うっすらと水平線の上が明るくなってきました。湾度の中の「マゴ瀬」風も無く、波も無く、寒くも無く、釣り日和の一日が始まりました。此処に上がるのは久しぶり、ポイントはわかっているので出来上がった撒き餌を打ち込む事に20分、それから、最初にたもを作り、竿、仕掛けと準備して行きました。

何故「たも作り」が最初かと言うと、万が一小道具などが落ち込んだとき「すぐに拾えるように:::これはSASAMEのテスターをされている方の番組を見てから始めたことです」皆さんもまずは「たも作り」から始めては如何でしょうか。準備完了::今日も頑張ります::::::yo-koところがですね!汐は「本当に気まぐれ汐で、上り下りの変化がひどい、流し始めたウキは遠くから手前に流れてくる。これは湾度のせいか、お願いだから引かれて遠くへ流れてくださいと、願うが「願いが届く頃には、「満潮から干潮へと変化していました」波で洗われていた岩場が乾き始めたのでそこを釣り座に、そして、繰り返し投入したウキから嬉しい合図を貰ったのは13時頃でした。

早めの納竿15時までの2時間の間に4尾のグレと数回のバラシ「大きすぎて、竿が立つ前にプッツン」人気のポイントだけはある。船長のアドバイス=ビッグサイズが突然来ま~す。は本当でした。油断しているときに「でっかいあたり」は来るもんね。二人してばらしたのは残念::切れた瞬間、
心が、頭の中が、空っぽの状態(笑)::これがあるから磯釣りがやめられない::::::::::::::::使用した針は愛用のささめ針 YAIBAーX 渋グレ ヘビーの6号でした。
掛けることは間違いなく技量のない私でも出来ます「そんな優れものがヤイバの針」午前中はベーシックなヤイバグレ針7号を使っていましたが、つけ餌のとられ具合を見ながら、釣れない時の対策として若干小さめの針/渋グレヘビーを結んでみました。ずばり的中、4尾のおなかパンパンの良形グレ(k前後)の釣果がありました。今年は早めの「のっこみ時期到来のようです」 2月上旬の事

溝口 勝人様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.5 2009年初釣り 自己記録更新!!

2月2日火曜日 小潮
2009年になって最初の魚釣りは仕事の関係で2月までずれ込み、やっとの思いでホームの鶴見に釣行してきました。今回の瀬は「長ウド」で鶴見崎1の名礁です!!過去に幾匹も大型のクロが捕らえられ俄然やる気はMAX!! 初めての瀬なので前日から全く寝付けず、一睡もせずに当日を迎えてしまいました。(毎回そうなのですが…)前日からの情報では、鶴見崎の隣に浮かぶ「大島」の水温が2~3日前の暴風で大きく下がり、喰いが渋っているとのことだったの
ですが、もともと「長ウド」は上潮に分があり、上潮は鶴見町の南にある「米水津」からの本流が走るので、午前中の上潮の残りに期待を乗せつつ午前4時に出港しました。僕たちのグループは当番瀬なので最後に瀬上がりをする為、まずは大島に他のお客様を上げていきます。前日までのうねりと風が残っているのか、大きく揺れながら船は次々と人を上げていきます。僕たちの番になり鶴見崎に船首をむけいざ出発!!

風裏に位置している鶴見崎一帯は先ほどの大島とは打って変わって風も無く穏やかでした。全員無事に上礁し、各々夜釣りの準備を始めています。僕は、夜釣りは苦手なのでみんなの釣りをみることに…すると、開始早々熊本から来たU氏にギンギンのヒット!!太仕掛けに物を言わせ、取り込んだのはなんと60センチのきれいな真鯛でした。「さすが長ウド」と皆、感心しきっていました。夜が明け、私も準備に取り掛かります。今回の餌はオキアミ3角にアミ1角、集魚材4袋です。(ちょっと多いとよく言われます)サシエは撒きえさからのオキアミのみです。明るくなって海を見るとびっくり!!そこらじゅうに湧昇流ができていて鏡だらけです。少し沖ではがんがん本流が流れているので仕方ないのですが、こんなのは初めてだったので多少動揺しながらもまずは際から流すことに。針は自重があり、本流に入っても安心して流せる「口太グレリズム」の5号をセレクト!!コレで大型がきても安心して取り込めるはず!!…数投すると本流手前の潮目で若干沈み気味で流れていた浮きが加速度を上げて海中に消えていき、2009年最初のクロ(35cm)をゲットすることができました。昨年の釣り納めがボーズだったので、喜びもひとしおです!!次を狙うべく同じ潮目に打ち返しを繰り返していると若干潮が緩み、浮きが「ス~」と海中に入って10cmぐらいのところで止まりました。軽く仕掛けを張ると「ガツっ」と竿に乗ってきまてかなりの抵抗で右側にある沈み瀬に突っ込んでいきます。

針の強度と仕掛けを信用し強引に絞ると、数度の突っ込みを見せましたが、観念したのかようやく浮いてきました。浮いてきたその魚体をみてびっくり!!かなりの大型です。(私にとってですが…)慎重にタモ入れをして更にびっくり!!私の自己記録を塗り替える49cmの口太でした。まさか2匹目で自己記録を塗り替えるサイズを見れるとは…自分でもビックリ!!ちょっと自分をほめてやりたい気分でした。それからも、各自順番に竿を曲げ、全員安打を午前中に達成!!下げ潮に変わると、やはり大島からの潮が入り喰いが渋くなってきました。針をスリムに変更し、ハリスを落としたりして拾いながらの釣りでした。終わってみて枚数的には8枚と大漁とまでは言えないものの、その内3枚が40オーバーだったので自分的には非常に満足のいく釣りでした。今年もバンバンおっきいクロをゲットするぞー!!使用タックル
竿…1.5号530
リール…2500番
道糸…1.75号
ハリス…2~1.5号
針…口太グレリズム5~4号
グレスリム5~4号
釣闘競技5~4号(掛かり具合に合わせてローテーション)

チョコレート工場の事実様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.4 自己記録更新(クロ)

先月の写真で申し訳なないのですが、釣り納めにて自己記録更新したので報告
します。釣り納めには早いけど、連れとの都合も有るので12月13日に決定。

場所は三浦
半島最南端の城ヶ島。城ヶ島への道中、ファミレスで綺麗なウェイトレスを眺めて鋭気を養いつつ、午前2時に釣り座に到着。

コマセを撒いても餌盗りの気配無し。仕掛けを変えつつ我慢してると、電気ウキが沈んだ!。

呆気なく揚がったのは35cmのクロ!。嬉しいなー!。夜は引きが弱いのかな?。写真は明るくなってから撮りました。

南のyo-ko様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.3 渋グレ対策と新発売の検量シール

今年の初釣りは私事の都合で、やがて1月も終わろうとしている26日の事でした。九州各地この冬一番の冷え込み,予報では各地、雪が降る::
幸いな事にこちら宮崎は、山間部に多少の雪化粧は見られるものの、宮崎市内は5年から10年に1日降るぐらいで、南国宮崎と呼ばれるのもわかるような::あれ!報告が別の方向に、修正いたします。
初釣りは宮崎県南/都井岬の沖にて、いつものようにパートナーの専属カメラマン(旦那さんです)と一緒でした。今日の釣果はそのカメラマンさんが主役になります。いつも私のシャターチャンスを気にしながら釣りをしているのですが、本日の釣りはのんびりとグレを釣って過ごすと思っていましたが、早朝からお昼近くまで、フグのオンパレードで二人とも嫌になっていました。

そんな時間の経過の中、たった一度のグレの呼びかけを見逃さなかったのは流石と思いました。最近使い始めた竿が美しい半円を描いて、食い渋りのグレを水面に引き上げました。グレの口元に鋭く刺さっているのは、ヤイバ/渋グレ・ヘビーの5号でした。今日初めて使った針で、良形グレを仕留めたカメラマンさんは、もちろんとっても嬉しそうでした。そして検量サイズを確かめるのは、新発売の45cmのグッドデザインの検量シール、新しく揃えた横幅50cm程のクーラーにぴったしのサイズでね。私の釣果は、小振りのイサキが2尾と足の裏サイズのグレが1尾で本日は納竿になりました。今年もいろんな磯に上がり、楽しい釣りの時間を過ごして、また、出来るだけ沢山の大会にも参加したいと思っています。。

WING様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.2 カキチヌ絶好調!

1月14日に鳥羽本浦のなかよし渡船に釣行した。

タックルは、ロッドNSR40G-145、ライン2.5号、針ヤイバX5~8号。

カキチヌは基本的に大バリを使うので、8号までサイズがあるのが嬉しい!

この日は、朝から非常に活性が高くカキチヌには絶好の条件が揃っていたので1日中楽しい釣りができた。結果は、40cmオーバーを3枚と納得の釣果であった!カキチヌは、針外れが非常に多く合わせも難しい釣りだが、ヤイバXシリーズは本当に刺さりが良く針外れも少ないのでお勧めです!

矢野 卓也様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.1 姫路のクロ

2009年1月4日に姫路市飾磨区の地波止へチヌ釣りへ行きました。
午前6時頃近くの釣り具店にて餌を購入がてら情報収集をすると最近は磯へ行くよりも波止場の方が釣果が出ているとの事でしたので胸を躍らせながら釣り場へ直行!!

すでに先客が数名来ていましたがまだ薄暗いせいかスカリを入れている人はいませんでしたのでさっそく仕掛けを準備。

ハリスを竿1本分とり早朝の大型を想定しチヌバリ3号でスタート。

マキエを打つと何やら小魚が集まってくるもののチヌどころか ボラの魚影も確認出来ずに時間が過ぎ、午前9時頃針をワンランクダウン2号針に・・・仕掛けが徐々に上手く馴染み出しウキがゆっくりとシモリ出した瞬間、竿先に生命反応あり。少し待っていると竿先を強く引っ張るアタリ。一気に合わせるとGUUUN  上がってきたのは40センチのチヌ。その後も粘ったが今日の釣果は1匹のみ。これからさらに大型が期待出来るシーズンになってくるので楽しみです。

ロッドがま磯 チヌ黒斬F
リール ダイワ
道糸  1.75号
ハリス 1.2号
ハリ  ささめ針チヌ2~3号
餌   オキアミ(生)

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