磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X

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磯釣り師様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.15 鱗海カップ予選

平成21年5月10日、シマノ鱗海カップ小豆島予選にクラブメンバーと参加してきました。今回参加者97名全国大会出場枠2名と狭き関門ではありましたが気合を入れ参加しました。

抽選により25番を引当てた私は、もしかすると…と思いました。と言うのも数日前に近隣の兵庫県家島諸島で行なわれた親睦釣り大会に参加した私はその時もゼッケン25番。結果は54名中4位とあと一歩の所まで行く事が出来ていた為今回、磯釣り2年目にしてドラマが起きるか!と内心ワクワクしながら乗船。船頭さんが選んだ磯は、タテガミと言う初めての磯。聞くと昔はG杯グレ決勝の舞台になった事もあるとか…でも今回はチヌの大会なのでと思いながらも胸はドッキドキ☆

ゼッケン番号の若い私が場所の優先権を持っていた為、潮通しのよさそうな磯の先端部に釣り座を構え早速準備に取り掛かる。そして遂に6時間の競技スタート。

まずは海にお願いしますと一礼(私の中では恒例の行事)し磯際のアテ潮を攻めようと考え、マキエを5杯。ウキを潮上へ投入し仕掛けが馴染みウキにサシエの動きが伝わった瞬間、コン・コン・スー!!!竿先に大物の感触即座にあわせ、慎重に取り込むとパワーの割には40cm弱のチヌそれでも1投目から本命を釣り上げた私の頭の中には色々な妄想が浮かびまくり!自分の釣りに集中と思い、マキエを打ちチヌをスカリへ。

2投目以降も同じ場所を丹念に探って行くと5分後に今度は竿先ごと引き込む当り。42cmのチヌ様登場☆☆テンションが上がった私は、同じポイント周辺の潮通りの良いポイントを上層から下層までくまなく探って行く。その後3時間経過位の間ににチヌのヒット4回の内、キャッチできたのは30cm後半のチヌ1枚のみ・・・取れなかった3枚はいずれも強烈な引きとチヌ独特の竿を叩く感触を私の手元に残しラインブレイク・・・
細めのハリスで攻めていた為かと後悔。針は確実に口元に持って行けていたばずなので後は丁寧にやり取りさえ出来ていればキャッチ出来た可能性も十分あると思い、自分の未熟さを痛感しました。

その後、潮が変わり時よりグレは沸くもののチヌの気配とアタリは無く私の予選会は終了。大会本部へ戻ると、掛けたチヌを確実にキャッチしていた人が規定の5枚を揃え優勝。私もあの3枚をとっていればドラマが起きたかも…とまた後悔。今回の失敗を良く反省し深く胸に刻み次回、まずは予選通過を目指して腕を磨いて行こうと決意した大会でした。

釣果チヌ3枚・グレ2枚・エサ取り多数。

南のYo-Ko様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.14 今なら!渡れる…3時間が勝負だ

満潮が06:30干潮が13:20::此は5月11日の潮時間です。潮時表を見ながら午前中を過ごしていましたら、前回の事を思いだしましたので、冗談まじりに「今から釣りに行こうか」と話しかけたのが10時頃でした。干潮を境に前後3時間は釣りが出来る処がある「堀切1番」:::::
準備して現地/内海の波止に到着したのが、11時30分を過ぎた頃でした。大潮の為がもう渡れる状況になっていました。磯靴を履き大きめの石の上を渡って1番に、先上がりの方がお一人、下座/南側にて釣られていました。私達は上座/北側にて竿を出すことにして仕掛けの準備に入り釣り開始です。

最初はフグが時折針に掛かりましたが、やがてメジナが…と言ってもこれが小さい小さいコナガちゃんばかり、大人やお兄ちゃんは何処かにお出掛けのようで
す。そんな時間を過ごしていると先上がりの方がお帰りになりましたので、下座に移動して釣るとすぐにウキが消えた「強い引きに変わった」久しぶりの竿曲がり「メジナかな?」上がってきたのは丸々の本カワハギ::
とっさに「今夜はお刺身だ(笑)」良型で重量があるたも入れしなくちゃね。/調理するときにお腹を見ると、中には沢山の卵が入っていました。上げ潮を気にしながら渡り場所を確認して、その後も釣りを楽しみカワハギを1尾追加したところで、風も強くなり沖には白波混じりのうねりが多くなりましたので、14時過ぎに納竿と致しました。:::::::::::

よしぼう様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.13 珍客到来!

近くの波止場へ久々のチヌ釣りでしたが、何と釣れたのは「グレ」でした。普段、グレとは全く無縁なポイントなので非常に驚きましたね。

狙いのタナや手応えから考えると、100%チヌだと思ってましたが、意外な珍客でした。ただ「釣った」ではなく「釣れた」と言う結果には満足は出来ませんが(苦笑)冷静に考えると、テトラの周辺、1号のハリスや0号の軟調ロッドでよく勝てたなぁと思っております。

個人的に今年の釣果は悪いので、今後のモチベーションを上げる良薬になりました。

南のyo-ko様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.12 釣れないけど楽しんでますよ

先月から今月の釣行は、毎回釣果に恵まれない日々が続いています。それでも楽しい磯の時間を過ごしていますよ。

釣りウエアーに身を包んだとき、釣り以外の事を全て忘れられるのがいいですね。そんな中で一番は「帽子」が気になるアイテムになってます。
SASAMEの帽子も沢山になりました。この春、発売のサンバイザーとメッシュキャップを女性が着用した一コマを見て下さい。サイクリングやゴルフなどの時、より目立つように気を使うのも「帽子/サンバイザー」釣りの現場でも様々なデザインの帽子を見かけますが、ヤイバーXの帽子も此処宮崎の磯で多く見かけます。ヤイバの愛好者の方が増えて来たのですね。ファンの一人、(いや!我が家の磯カメラマンと二人かな)としてとっても嬉しい事です。ゴールデンウイークが終わる頃、今年は早めに宮崎も梅雨に入るかもしれません。その頃には、新発売の閃烈グレの針で仕留めた、良型のメジナの報告も出来ると思っています。

兼基ツリキチオー様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.11 悪条件:地方護岸から良型チヌ

4/14 今日の天気は・・・ネットで調べると うゎ~ 東風 9時からは釣りにならんな~
朝一の干底周りからの満ちの始まりは時間的に何とか出来そう。良く釣れた4/2の検証がしたくて瀬戸内市牛窓の旧フェリー乗場スベリ跡へ向かった。雨と風 当然釣り場は貸切。 ミラーの横に釣り座を構えてマキエを打ち込みながら仕掛けの準備。そして7時に釣りスタート。 釣り方は毎度の 「フカセ投げ釣り」。

1投目 20mほど沖の潮のたるみへ ところが東(左)からの風が強くラインメンディングしているうちに手前に寄ってしまう。 これでは狙いのラインへ仕掛けを沈めて探ることは出来ない。2投目はやや左沖方向へ・・・どうしてもラインが風にとられて狙いのポイントへ仕掛けを入れることが出来ない。

3投目 もっと沖方向へ、メンディングは釣り座を左に歩いてラインが風にとられないように注意。この方法だと狙いの20m~25m沖に仕掛けを入れることが出来る。これで行こう。

4投目、沖へ遠投気味に投入、狙いのポイントへ沈めていく、撒き餌の投入、ラインメンディング、撒き餌の投入。仕掛けが底潮に入ってから一回ラインを張って真っ直ぐにしてやる。穂先が風でぶれるのでラインは張らずにたるませたまま。穂先が動いてもラインが張って仕掛けが動かないように細心の注意。そして観察。穂先はぶれているものの   お~ たるませているラインのたるみが無くなって来ている? アタリ? ? ?

ラインの動きに集中! 間違いない。あたりだ。 アワセを入れた。グイーン こりゃデカイ?  グイーン  グイーン うぇ~竿の角度が作れてないが~ まずい まずい。ラインを出したくない~ 竿の角度も確保したい~ 竿尻に手を当てて耐える~
(切れるなよ ハリス1.0号 頑張ってよ~)
(よっしゃー 頭が向いた! 竿を一気に起こして主導権を奪い返す。 ここからは竿の力が使えてこっちのもんじゃで~)
4/2に2回もからんだ10mほど沖にある藻も上手く交わすことが出来た。 6mのタモをシューと伸ばして枠をロック。
護岸際の藻の先端と一緒にタモいれ。お~良型 良型(牛窓にもいいサイズが居るじゃない、自宅で検寸すると44.7)時間は7:16分。

同じパターンで小型ながら2枚追加。8時を回ると予報どおり 東風が更に強まって 釣り困難。沈めるウキをBIGサイズに変更してアンカーを効かせるように試みるが 風に負けてよってくる。ワンチャンスに狙い通り3枚釣れているので場所変更 風裏ポイントを探すことにしてひとまず道具をたたんだ。

★針をWケン付きでサシエがずれ難い「遠投オキアミチヌ1号」を使うことで、風の中でも安心して遠投ができたことが今日の釣果を呼び込んだ釣りとなった。

WING様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.10 北灘釣行

3月24日かかり釣師の憧れの釣場、北灘「くまさか」に釣友4人で釣行した。
当日は絶好の釣り日和で、朝一から魚の活性も高く1日中楽しめた。この日のタックルは、ロッド:NSR40G-145・リール:アスリート65W競技・ライン:2号・針ヤイバXヒネリなし3~5号を使用。まずは3号んぽ針で小さめのボケのダンゴ釣りから始めると、早速5投目に反
応が出て40cmの腹パンゲット!!
それから朝の地合いに3枚追加♪
このペースで行けば2~30枚はいけるなぁ~と皮算用するが世の中そんなに甘
くない・・・結局、朝の4枚で終了してしまったが4人全員にお釣果があり楽しい釣行となった。

兼基ツリキチオー様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.9 大三島で寒チヌ

2月27日は初上陸 弓削島へ そしてまたまた初上陸 佐島へ

北東からの風を背に受けられるようにフェリー乗場南の波止で満ち上がりを竿だししたが寒いの何の・・・お昼前に潮が変わり、おまけに手がかじかんで針が結べなくなったのでここでの竿出し終了。しばし車内で暖をとって一息つきながら場所移動とした。

Mさんが「このまま帰るわけには行かないね」でセレクトしてくれたのは大三島 宗方の波止。13時到着。
お~風が無い!雨は降っているが厄介な風が無いのがとてもうれしい。
ヨレが出来て遠投の必要なく狙うことが出来る先端にIさん Kさん。
潮に乗せて流して釣る釣り座にMさんと私と入った。
足元には藻が適度に、20~30m沖にも藻が点在している。
いい感じだ。
30m~40m沖へマキエを打ち込みしながら仕掛けの準備。
左手の西方向への本流に引かれ潮がゆっくり動いている。Mさんの狙いより15mほど左手、やや沖を集中して狙うことにした。「Mさん餌獲られるよね」「ウン 餌は触ってるね」 針を軽量チヌ1号からWケン付きの遠投オキアミチヌ1号に変更。
「Mさん水深は?」「二ヒロくらいかな」「どの辺りまで?」「ずっとそのくらい」  と現地情報を教えてもらって仕掛けを変更。

手前に放りこむと北西方向の岸に向けての流れなので頑張って35m~40m遠投。そこまで投げると本流よりややゆっくりの沖への流れに乗せることが出来る。このラインを集中して流していく。底は砂地のように見えるので根掛かりを恐れずに底中心にウキを沈めて完全フカセで底を流していく。マキエはそのラインへ・・・

このラインへ仕掛けがきれいに入って数投目。穂先が引かれたが針掛りしなかった。  残念。でも魚はいる、口も使っている。集中集中。
沖に潮のぶつかるところがあるのでそこへダイレクトに放り込んでマキエを追い打ち。
しっかり底潮に沈めたウキを乗せて軽くテンションを掛けながら送っていると、グン と穂先まで持っていく当たりでヒット。目測28のチヌが上がってきた。
やれやれ 一安心。

が、このいい感じの潮も15分ほどで終わってしまい、南東方向への強い当て潮になってしまった。「Mさん この潮はダメ潮?」「ウン そうじゃね」 潮位が下がった16時頃にチャンスの潮が動くもヒットさせることができず、16:30納竿とした。 針を餌が外れ難いWケン付きの遠投オキアミチヌに変更したのが吉と出た釣りとなった。

溝口勝人様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.8 渋ッ渋の寒クロ釣り。

2月26日木曜日
大潮

2009年2回目の釣行は前回の初釣りで良い思いをさせていただいた鶴見半島にある「カタヘラ」に行ってきました。メンバーは最近、魚釣りの相性の良い熊本のメンバー達。みんな4時の瀬上がり後そそくさと夜釣りの準備をしています。私はまたも見学で…

しかし前回の様なドラマは無く時間だけが虚しく過ぎていきました。白々と夜が明けクロ釣り開始です。当日は夜明けと同じ時間に潮が下げ始める潮回りだったので、北からの風を考慮し先端には入らず、長ウド方面に釣り座を構えました。カタヘラは上げ潮が本命なので、期待は薄かったものの、朝まずめにはしっかりハリス2号、口太グレリズムの6号からスタート。完全に大物を意識したチョイス(笑)事前情報では「大きいのは少なくなった」とは聞いていたものの、釣り師の性が私を勝手にそうさせていました(笑)

数投しますが、完全に餌だけをとられてしまう状況でウキに反応がありません。棚は1本程度で打ち返しますがなかなか…私が四苦八苦しているのを横目に前回同様U氏に本日のファーストヒット!!腹の肥えた立派な寒クロでした。「棚は1本程度だよー」とU氏にアドバイスをいただいたので、しつこくその棚を攻めてみますが私には掛かりません(泣)

そこで大物タックルを諦め、ハリス1.7号、針をグレスリムの4号に変更して、半誘導仕掛けのガン玉をハリスに均等に段打ちにし、徹底的に当たりを拾う作戦に変更。仕掛けが馴染んだら道糸を張って、なるべく仕掛けが直線を描くイメージで(実際はどうなっているか知りませんよ!!)流して行きます。

するとウキの頭が若干押さえられ、穂先で聞くと「コツッ」と微妙なあたりが伝わります。間髪入れずにあわせるとビンゴ!!40ジャストのクロでした。ボーズが脳裏をよぎっていただけにホッと胸をなでおろし、次を狙いますが、なかなか後が続きません。全体的に苦戦を強いられた釣りでしたが、何とか潮変わりの一瞬にもう一枚追加して納竿しました。

この日の鶴見は釣った人で5~6枚程度と食い渋りがみられた様でした。ピークを過ぎた鶴見ではその日の1枚が貴重な1枚になってきます。あたりを確実にとらえて、素早くあわせる事が今回のパターンだったみたいです。寒クロシーズンも後僅かなので、もう一回ぐらい行きたいナー…
当日のタックル
竿…1.5号 530
リール…2500番
道糸…1.75号
ハリス…2~1.5号
ウキ…0~2B
針…グレスリム4号~3号
渋グレ4号~3号

南のyo-ko様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.7 天気も心も曇りの日/雨にならずに良かったよ

平成21年2月16日 小潮::曇り/雨にならずにラッキーでした。

近くの瀬渡し船は本日:予報を信じてお休み::竿が出せただけでも嬉しかったです。今日の磯は宮崎県南/串間と南郷の間にある舳港(ヘタ港と言います)そこから約5分で築島の磯に行けます。磯の状況は、私達を含めて4組のお客さん::外海は波があるよと、船長が…出港はしたものの築島周りはうねりの為、上がれるポイントが限られていたので、私達は他の組にお譲りして「雀バエ」にて、築島組の瀬上がりをお手伝いして::5分後到着::準備を済ませて釣り開始::夜明けから数時間::生命反応が有りません。今日の微笑みの1尾は10時頃の釣果でした。この直後にとりしま丸の船長が巡回で釣り座前に来られました「変わるね!此処でいいね!」釣れたばっかりでしたので、此
処で良いですと返事する。これが今日の一日を狂わせた(笑) 築島周辺に瀬替わりしていたら、もしかしたら…と頭をよぎりだしたのはお昼を回った頃でした。これも釣りのかけひきの一つ自分が選んだ今日の釣り座に出せるものは一通り出し切りましたので、満足な一日でした::::::::::::yo-ko今日の築島の釣果::ズンブリ4尾/デンサン7尾/ビシャゴ1尾::やっぱ築島が良かったよ。こんな釣りの日も思い出の財産になるよね。

南のyo-ko様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.6 2009年 3回目の釣行

2009年 3回目の釣行は南郷:大島に行きました。なぜ3回目を強調しているかって、実は今日の釣果が今年の初グレだからですよ(笑)。
2番船にて上がることで自宅を3時に出発、途中いろいろと寄り道をして栄松港に4時30分到着すると、かいゆう丸のエンジンの音がする、「早いけど行きましょうか」船長が荷物を受け取って船内へ運んでくれました。暗い海上でしたが目が慣れてからは周りの島々が見えてきました。そして、先(3時)に上がってたき火で暖をとりながら夜明けを待っている「5~6の人気ポイント」の前を通過、私達が上がるマゴ瀬は、一番奥になりますが近くには誰も上がっていません。

東の空が明るくなるまで後1時間ちょっとは待ち時間になります。いつもは港で作る撒き餌を慌ただしい乗り込みの為、出来なかったのでゆっくりと作る事にしました。、撒き餌作りはたき火で暖をとるのと同じくらい暖まりました。うっすらと水平線の上が明るくなってきました。湾度の中の「マゴ瀬」風も無く、波も無く、寒くも無く、釣り日和の一日が始まりました。此処に上がるのは久しぶり、ポイントはわかっているので出来上がった撒き餌を打ち込む事に20分、それから、最初にたもを作り、竿、仕掛けと準備して行きました。

何故「たも作り」が最初かと言うと、万が一小道具などが落ち込んだとき「すぐに拾えるように:::これはSASAMEのテスターをされている方の番組を見てから始めたことです」皆さんもまずは「たも作り」から始めては如何でしょうか。準備完了::今日も頑張ります::::::yo-koところがですね!汐は「本当に気まぐれ汐で、上り下りの変化がひどい、流し始めたウキは遠くから手前に流れてくる。これは湾度のせいか、お願いだから引かれて遠くへ流れてくださいと、願うが「願いが届く頃には、「満潮から干潮へと変化していました」波で洗われていた岩場が乾き始めたのでそこを釣り座に、そして、繰り返し投入したウキから嬉しい合図を貰ったのは13時頃でした。

早めの納竿15時までの2時間の間に4尾のグレと数回のバラシ「大きすぎて、竿が立つ前にプッツン」人気のポイントだけはある。船長のアドバイス=ビッグサイズが突然来ま~す。は本当でした。油断しているときに「でっかいあたり」は来るもんね。二人してばらしたのは残念::切れた瞬間、
心が、頭の中が、空っぽの状態(笑)::これがあるから磯釣りがやめられない::::::::::::::::使用した針は愛用のささめ針 YAIBAーX 渋グレ ヘビーの6号でした。
掛けることは間違いなく技量のない私でも出来ます「そんな優れものがヤイバの針」午前中はベーシックなヤイバグレ針7号を使っていましたが、つけ餌のとられ具合を見ながら、釣れない時の対策として若干小さめの針/渋グレヘビーを結んでみました。ずばり的中、4尾のおなかパンパンの良形グレ(k前後)の釣果がありました。今年は早めの「のっこみ時期到来のようです」 2月上旬の事

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