磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X

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兼基ツリキチオー様からのユーザーレポート

2010年01月23日掲載文

Vol.30 厳寒の海(水温8℃)のチヌ釣り

釣友のN君から「寒チヌ釣りたい~」メールが着弾。 初心者のN君でも本命が期待できる釣り場は・・・  1月19日 前島の黒岩で竿を出すことにして、6:45のフェリーで前島へ渡った。

釣り場へは車から徒歩2分。地磯とはいえ超お手軽釣り場なのです。しっかり潮は干いていていい感じ。先端に近い方にN君手前に私で7:30釣り開始。N君に基本的な寒チヌの狙いどころ、釣り方を説明しながら 沖の本流に引かれる潮の更に引かれる潮のゆっくりした潮の中を底狙い、尖刀チヌ(ヘビー)1号を結んだ。仕掛けがなじんだらウキが沈むように浮力を調整して流していく。
N君はウキを沈めてライン&穂先で当たりを取る釣り方は初体験。私の釣り方をみようみまねで打ち返し。仕掛けがきれいに入っていく場所を探しながら打ち返しでいると、これはいい感じ。じわ~っと沈みながらいい角度ではいっていく。そのまま軽く穂先にウキが引っ張られるのを感じながら流しつづけていると、20mくらい流したところで穂先を引くスピードがスーッとアップ。あわせると竿が曲がる。「N君 来たよ!」 小型ながらもチヌの感触。貴重なチヌなので大事をとってタモ入れ。よかった~ サイズはともかく厳寒期にはうれしい1枚。(8:03)

この潮があるうちにこの調子だと2~3枚いけるかな。
同じように流していると穂先を引っ張るスピードがアップ。 よっしゃ~ とあわせるも素針
り。う~ん もったいない。 その30分後にも ツン ツン ・・ また
しても素針り。早合わせが失敗か?なかなか咥えてもらえない。10時を回ると満ち潮が終わりがたち、西からの当て潮に変わってきた。

11時 釣り坐の水没で東側の引き釣り場へ移動。N君が先端のベストポジション、私は左手のちょっと引いたところから。潮を見るとまだ満ちの残り潮が動いているので私
はお昼ご飯&引き潮に備えてマキエの追加。

引き潮が動き始めた12:30頃から釣り再開。 あっち こっちへ仕掛けを入れて潮探ししているときにN君の竿が曲がって初寒チヌをゲット。 30mくらい沖に仕掛けを入れてなじんだら沈むセットでラインを張ったり止めたりでN君の前を通過して右手の沖に繁茂する藻に向けてどんどん流していく。

しばら~く流して回収しようとしたら・・・「お~喰ってた!」一尾目とは違い重々しい手ごたえ。ハリスが1号なので無理ができない。魚の動きに合わせてゆっくり ゆっくり寄せてくる。なかなかウキが見えてこない。あちゃー 10mほど沖の藻にかかった?
動かないぞ~ 「あきらめないで! 時間はたっぷりありますから」とN君から応援が入る。 「藻抜きするよ!」 竿の弾力を使ってテンションを少し緩めたり、ラインを動く魚にあわせて送ったり、竿を横にしたり・・・貴重な1枚、しかも重さからすると40㎝もつれ? なんとしても藻抜きだ。 1分 2分 3分・・・気持ち緩めた穂先がグーンと引かれた。チャンス 竿を横に振って・・・ 魚が右へ泳いで藻抜き成功! タモに収まったチヌは41㎝の良型。 水温が8℃前半まで下がってのこの2枚のは底を意識してハリスに結んだ閃刀チヌ(ヘビー)がもたらしてくれたうれしいプレゼント!
喰わせ鉛を打つことなく底をトレースできる「閃刀チヌ(ヘビー)
厳寒期にオススメの針です。

南のyo-ko様からのユーザーレポート

2010年01月23日掲載文

Vol.29 冬の大島は釣れます

新春のクラブの懇親釣り大会も終わり、次の釣行の予約を入れたのは先週でした。予約日22日の釣りは宮崎県南:大島周辺/ヤヒョウの船長お勧めの瀬上がりでした。1番船3時出港で夜明けまで時間の時間があと4時間、準備して
きた夜釣り用フカセ道具をセットして、ささめの針カン付きシブダイの20号にキビナゴを付けて…何が釣れてもいいやと思いながら流していると、ビックリサイズのヒラスズキが釣れました。とにかくリールを巻き続け近くに寄せるのが。きつくて、きつくて、たもに収まった時には疲れとドキドキ感でしばらくは沈黙でした(笑)時間つぶしのつもりが思わぬ釣果に驚きでした。

やがて夜明けが来たのでメインのメジナ釣りの準備に取りかかりました。此処の瀬は以前も上がったことが有りますので、ポイントと釣り座はすぐに決めました。1.75号のハリスにヤイバグレ8号と結び、大きめのエサを付けてポイントに投入、最初のあたりは足の裏サイズでした。数投後のあたりは今日1番の46.5cmの嬉しいメジナでした。その後2尾を追加したところであたりも遠のき釣れない時間が15時まで続いたのです。相棒(旦那さん)は、12時には竿をバックに納めてごゆっくりの時間(カメラマンになりました/笑)

私はひたすら仕掛けの投入を繰り返してチャンスの時間を待ち、その時がきました納竿前の1時間(只今15時)今までの潮が上り潮に変わりました。水面下10cmに程調整して流していたウキが潜り潮に誘われるように消えた。そのままラインを張って待っていると竿を引くあたりが有りメジナをゲット、このパターンが何度も何度も続き、途中に悲しいバラシを数回入れながら4尾を釣り上げました。帰港して皆さんの釣果を見ると。20名近くの中で我慢の釣りを続けた方だけが釣果に恵まれていたそうです。何処の瀬も潮の変化がメジナを連れてきたようで、あと1時間欲しかったねと言っていましたがもちろん私もそうでした。此処大島周辺は今の季節が一番「冬の大島はもう少し楽しめそうです」

伊波 裕貴様からのユーザーレポート

2010年01月23日掲載文

Vol.28 日釣振チヌ釣り大会にて

月9日~10日
沖縄県日釣振チヌ釣り大会が行われました。
この大会に出場するのは今回で4回目。これまで一度も釣果がなく「今年こそは!」と気合十分で挑みました。

ポイントは立ち込み釣りができる場所で、12時間の耐久戦!根石の周囲やかけあがりを重点的に狙い、誘いをかけながら釣っていきます。この日はチヌの食いも活発で潮が動けば入れ食い状態になるのですが、あがってくるのは20センチ以下の子チヌばかり。寒さと腰痛に耐えながら仕掛けを打ちかえすが、アタリが遠のいてしまう。

「もしかしたら!?」と思った矢先、これまでにない大きなアタリ。重量感のある引きで走り回った後、タモに収まったのは42.6センチの綺麗なチヌでした。その後、同サイズの追加を期待していたのですがサイズは縮まるだけ。今大会は1匹の検量で大会を終えました。
今回使用した針は「閃刀チヌ ミドル(半ヒネリ)オキアミ」の1~3号です。ウキの反応やエサの取られ方を参考に、サイズを変更しています。刺さりや喰い込みの良さに信頼のおける針なので、特に気に入って使用しています。

南のyo-ko様からのユーザーレポート

2010年01月23日掲載文

Vol.27 2009年釣り納め

2009年 去年も世界中でいろんな出来事がありましたね。「新しい…チェンジ…チャレンジなど良く耳にしました」私も何かをと、思いましたが結果はいつもの年と変わりなく平凡に過ごしたようです。そんな一年を振り返ると一日一日が過ぎ去る時間が短く感じました。

これって、大好きな釣りを楽しんで休日を過ごしたからかな。2009年の釣り納めの計画は12月の始まりでしたね。毎年その年の最後の釣行でお世話になっている宮崎県南の築島(串間)の船長に予約を入れました。30日の当日は寒波の中だるみの1日でした。気温も前日より6度高く、今日は釣れるかなと思うような穏やかな朝を迎えて出港です。船長お勧めの瀬に上がり釣り座を決めてポイントに仕掛けを投入、早朝の時間に良型のメジナを2尾ゲット、上り潮に仕掛けが馴染み沖に引っ張られる好条件でした。

そんな潮も短時間で不安定な潮に変わり、メジナの姿をみる事が無くなりましたが、いろんな魚が釣れて竿はとぎれなく曲がっていました。正月の料理に加えて頂ける分とお裾分け分をお土産に持ち帰りに致しました。当日の近場の釣果情報では、何処もメジナの釣果には恵まれてなかったとの事でした。

今年も愛用の針はベーシックなヤイバ-Xグレの6号/7号を多く使いました。そして、毎回の釣果も下手な私の技量では満足のいける内容でした。良き相棒として来年も各磯でヤイバのアイテムと釣りを楽しませて頂きます。そして、バラシを少なくする為の努力と的確な判断を身につけようと思っているのです。2010年も皆様の釣果報告を楽しみにしています。

森様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.26 閃釣会グレ釣り大会

私が所属している「閃釣会」(会長~山田圭介)のグレ釣り大会が2月16日に行われました。この日に集まった参加者は11名。大会前夜に平戸の浜本釣りセンターで大会説明と顔合わせを済ませ、乗り込んだ渡船、アクアライナーは午前4時に出港。約1時間30分程でエンジン音がスローになり下五島椛島に到着。四番目に私が降りた場所は二子島。ここは私が今年の初釣りで渡った瀬で、50cmオーバーの口太グレの実績もある場所です。

焦る気持ちを抑えながら夜明けを待ち、6時30分頃から準備に取り掛かりました。ハリス2号にヤイバフィールドスタッフの山田圭介氏から勧められた閃烈グレ6号を結びつけて実釣開始。瀬際からゆっくり探りましたがアタリが無く、目の前にあるクジラ瀬との水道を流れる潮筋に、タナ3ヒロで仕掛けを流すと「パラパラ」っと道糸が走ったので合わせを入れると、30cm級の口太グレが姿を現しました。すかさず次も同じ場所から仕掛けを馴染ませると、風で少し膨らんだ道糸が「ピンッ」と張った時に合わせを入れました。

「少し早く合わせすぎたかな?」と心配しながらも閃烈グレ6号の針が、綺麗に上アゴを貫通しており、35cm級の口太グレをキープすることができました。その後、潮の流れが変わり、左側の本流に引かれる潮に仕掛けを投入、ラインをコントロールしながらツケエを若干深く送り込んだ時に道糸から「バチバチ」っと指が弾かれ、合わせを入れると同時に竿が大きく曲がり、なかなかの重量感!ロッドワークで足元の根をかわしたものの、足元で何度も締め込みをみせます。その強い引きに耐えて、無事にタモに収まったのは40㎝を超える尾長グレでした。「さあ~これからサイズアップだ」と言う時に風が強くなり船長のススメで平瀬の地方に瀬変わりをしました。

早速、平瀬との水道に仕掛けを投入し、仕掛けが馴染んだ瞬間にアタリがあったので合わせると厄介なエサトリのタカベ。そこで足元の払い出しの際に撒き餌を打ち、エサトリを一カ所に寄せながらも、こぼれた撒き餌が少しづつ沖に払い出していくようにイメージをして、その潮筋に遠投で仕掛けを投入。すると、ウキがゆっくりと水中に消しこんだものの、針掛かりしてくれない。次のアタリでは、抜くように合わせを入れると見事に的中し、「食い渋る」グレを何とかヒットに持ち込むことができました。その後、数匹追加して、納竿間近に待望の重量感あるアタリが突然襲ってきました。足下で何度も締め込まれながらも海面に姿を現したのは良型の尾長。「バレるな」と思いタモを出した瞬間に最後の締め込みにあい、痛恨のラインブレイク。悔しい思いのまま納竿の時間を迎えてしまいました。

港に戻ると参加者全員が「食い渋るグレ」を上手く攻略して好釣果!釣る人16匹。良型揃い!!50オーバーこそ出なかったものの大会最大魚は49㎝の口太グレでした。また3尾長寸で検量を行った結果、1位の142.9㎝から3位の139.5㎝と大接戦でした。
「食い渋る」厳しい時期に軽量で違和感無くグレの口まで入り、確実に狙った獲物を確保できる「閃烈グレ」の抜群の貫通性を実感したことで、今後私のかかせないアイテムになりました。

南のyo-ko様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.25 クラブの磯釣り大会に参加

日に日に秋の訪れを感じる季節になってきましたね。そんな9月の終わりに、私が所属しています釣りクラブの交流会が、宮崎県南の南郷にて開催されましたので参加してきました。

当日はうねりの残る沖磯でしたが、船長判断で出港致しました。私の上がった瀬は、夜明け前からうねりで波が打ち寄せる状態でしたが、風の方向が良かったので上げ潮時間は表向きで楽しめました。

10時ごろから風が強く、正面から吹き始めたので裏側で釣るが何もあたりが有りません。再び、打ち寄せる波を気にしながら正面でコッパグロと遊びながら、本日の規定サイズのメジナを集めましたが、検量に持ち込んだのは2尾でした。

10数尾は釣れたのですが後2cm足りない、惜しいのは1cm足りないサイズが多かった。今の時期は良型のメジナは何処にいるのかな?
優勝者や入賞者の検量も足の裏サイズから25cmがほとんどでした。釣れない時いつも思う事が…メジナは何処で何しているのかなと(笑)10月に入りメジナ釣果が聞こえ始める頃、いろんな大会が開催されますので楽しみたいと思っています。
釣れない日があっても磯に立てることが嬉しい私でした。これからシーズンですね皆さんの各磯の釣果報告も楽しみにしています。

WING様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.24 鳥羽本浦チヌかかり釣り

久々の投稿ですが、9月15日に本浦のなかよし渡船に彼女と二人で秋の数釣りを楽しみに出掛けた。
この日は、生憎の空模様でしたが海況は良い感じなので雨の中1日頑張りました。

タックルは数釣り仕様で、ロッドNSR40G・リール65W・ライン1.2号・針はヤイバX1号2号で丸貝使用時は5号。
シラサエビ・コーン・サナギの刺し餌で1日ローテーションしコンスタントに釣果が出て、2人合わせてチヌ20~35cmを27枚ととても楽しめました♪

しかし、振り返ってみると全体的に喰いが浅く1~2号針にもかかわらず外クチビルにフッキングしていることが多くなかなか喰い込まない様子でした。

この日たまたま釣り具屋でヤイバの短軸という針を見つけたのですが購入するのを忘れたので試せなかったのですが、このような喰いが渋い時に短軸の針を使えば喰い渋る状況でも上手く喰わせることが出来そうな気がしてなりません!
次回の数釣りは必ず持参しようと思いす!!

兼基ツリキチオー様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.23 浅い釣り場 遠投で攻略

今日は実に久しぶりのチヌ狙い。天気予報を見ると午後からは崩れそう、しかも前線通過でちょっと荒れそう。朝の涼しいうちにササット釣ってしまいたい。
5時前に現地着。マキエを打ち込みながら仕掛けを準備して釣りの開始は5時20分頃
25mラインにマキエを入れてその中へ仕掛けを沈めていきます。アタリがありません・・・仕掛けをさわります・・・
1時間経過 アタリがありません??? フグはいるみたい。水位がどんどん下がっていきます。こりゃ~這わせた餌はいけんな~ウキを0浮力で浮かせて使おう。
スルスルでG5一つ打ってマキエの中をサシエが落ちていくように釣り方を変えます。これが正解?ウキが見えなくなってあわせると初ヒットは当歳魚のチヌ。同じ要領でアタリが続きます。当歳魚・・・当歳魚・・当歳魚・・

サイズアップが欲しいな~ 練り餌にチェンジ・・・アタリがありません??
再びオキアミにチェンジ。
ウキが沈まなくてもラインがツンツン…あわせると子チヌでもサイズが・・
6匹目にやっと竿が少し曲がりました。29cm。(7:20)
ここであまりに潮位が下がってきて手前は底が見え始めた。 今日は反対の干底まわりを試したい。 相変わらず 小チヌはコンスタントにヒットします。地モティーさんとお話しながら30m沖のウキを見ているとスーッと消えていくでは・・・  「お~ これはちょっといい型ですよ」 タモイレのあとサイズを見ると35cm(8:42)まあまあ。
でもちょっとやせているかな~ 35mラインでアタリが続き始めた チャンス! が風が正面から吹きつけ始めてマキエが・・
う~ん 届かない~。9:30暑いのと風が強いのと両方で納竿とした。
★30mの遠投が安心してできるのもWケン付きの「遠投オキアミチヌ」のおかげ。練り餌にもWケンが餌落ち防止に役立ちます。

南のyo-ko様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.22 釣り場の現状

7月5日(日曜日)=6時~8時30分=港湾一帯(南側/白灯台入り口付近から北側/赤灯台入り口付近)の清掃活動に参加してきました。今回の奉仕活動にご参加頂きました方は、約50名の(宮崎/日南/都城)釣り仲間の皆様と一般参加の皆様でした。

中にはお子さまもご一緒に参加して頂きました。早朝から、そして、雨の中でのボランティア活動時間には、6つの釣りクラブの交流も有り和やかな時間の経過でした。これからも、此処「内海港」が皆さんの良き釣り場:ご家族のふれあいの場になれば嬉しい事です。

その為にも「ゴミのマナーは守っていきましょう」小さな行動が大きな喜びを生む事が有ると思います。

画像は南側担当の皆さんと集められたゴミです。

taka様からのユーザーレポート

2009年01月23日掲載文

Vol.21 チヌつりはずが・・・

6月20日(土)ホームグラウンドである静岡県の清水港にチヌかかり釣りに出かけた。
早朝より、状況はイマイチ。ダンゴを打っても打っても状況に大きな変化が出ない。
広角で、40のヒラメ・32のキビレを拾った程度で午前中は終了。

12時過ぎ。違和感を消すため、大フカセでラインの動きを見る方法を取った。
潮に押されラインが張った時に「モジョモジョ。スゥ~ゥ」との当たりをあわせるとかなりの重量感。
「ボラをやっちまった~」と思いながらも、「顔を見るまで」と締め込みに耐えると、水中で見えた魚体は「ボラじゃな~い」。

のそりとあがったのは、でっかいコショウダイだった。

午後の時合いに期待するも状況に大きな変化はなかったが、本命のチヌ2枚
(27cm・23cm)を仕留め、納竿となった。

「YAIBA-X3号 強いぞ~」と感謝です。

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