磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X

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磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り 釣り針・仕掛の YAIBA-X|フィールドスタッフレポート

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清川様からのユーザーレポート

2012年01月01日掲載文

Vol.68 12月5日若潮曇り 玉之浦島山島

今シーズン初のクロ釣りに都丸にていってまいりました!
前日までの荒天で少ししけており、ベストポイントと思われる場所は足元を波が!し
かも嫌な横風ということで断念し(;^_^Aリハビリ釣行なので風を背に釣り開始です!(笑)

タックルデータ
ロッド:ZEROSUM磯 弾IM
リール:インパルトα2500LBD
ウキ:B(最初は重りなし)
ライン:3号
ハリス:2.5号
針:サイト尾長ミドル8号

午前中は久々の釣行で四苦八苦しながらも足の裏サイズを釣って感を取り戻すことに
専念しました!サイズアップしないのと少し感を取り戻してきたので昼からは仕掛けにガンダマをうち風に立ち向かいベストポイントへ
するとなんとか40センチほどのグレをゲット!がしかし!
その後が続かず….
ラスト1投に…
仕掛けが馴染んだところで一瞬にしてウキが消えファイト開始!
あがってきたのはなんと真鯛!ラストにしてミラクルですw(°□°)w
真鯛の頑丈な口にもしっかりと刺さってました!
この日はシーズン初釣行にもかかわらず、すっぽ抜けることなくしっかり針が掛かっていたので改めてこの針の刺さりの良さを実感しました!

チヌ釣り大好き様からのユーザーレポート

2012年01月01日掲載文

Vol.67 1月のチヌ

1月8日に姫路の地波止へ釣行してきました。朝から一貫してテトラの際で反応が見られ棚はバラバラでしたが
大漁となりました!オキアミカラーの1.5に一番魚が乗りました。

櫻井 英紀様からのユーザーレポート

2012年01月01日掲載文

Vol.66 2012年初釣りはいかに!?

2012年度初釣りは毎年恒例の丸高渡船1番船に乗り込みセル石へ向います。
今年は元旦から穏やかな天候が続いておりますが、水温は例年より1℃低い11℃前後で落し込みによる中層でのチヌ狙いには厳しい展開が予想されます…

このような状況下では数少ないアタリを確実にとることが肝心で、そのためにはフッキングの良いハリは絶対条件です!
今回チョイスしたのはヤイバ「チヌヒネリなし」で最も頼れる相棒です。
さて、実釣の方はと云いますと開始からなかなかアタリが貰えず、水温が上がり出した9時半ごろからにわかにジアイ到来!

スケ潮で低水温とスプーキーなチヌは喰いが浅く、2メートルの中層で目印に微妙な止まり系のアタリが…
しかし、「ヤイバ・エックス」の抜群の刺さりは見事に良型連発を実現!
今年を占う初釣りミッションを無事達成することができました。
幸先の良いスタートダッシュでこれからもヤイバは手放せませんね!

坂本 一訓様からのユーザーレポート

2011年01月23日掲載文

Vol.65 ヤイバファンが集まり納竿大会

毎年師走には、職場の釣クラブの仲間と各地に納竿釣行しています。今年は、和歌山県串本の袋(かわばた渡船さん)に出かけました。私はチームヤイバの槙得さんと一ノ島の沖向きで竿をだしました。

早朝はエサとりの活性が高く釣にならない状況でしたが、10時を過ぎた頃からポツリポツリと30cm前後のグレが釣れるようになりました。その後、正午から夕刻にかけて入れ喰い状態になりました。特に良型は遠投釣りが良かったと思います。釣果は、10名で放流魚を入れて28cm~35cmを150枚もありました。

釣れたタナは、1ヒロから1ヒロ半、魚の活性が高いことからオキアミ9キロにマルキューの配合エサ6袋を混ぜ、さしエサは自家製むき身を使いました。タックルはハリスがTORAY EXの1.7号を、針はヤイバX遠投モードの2~3号を使いました。これからグレ釣り本場です、只今、袋の磯は絶好釣です。

この度、チームヤイバが発足したそうです。イベントなどがたくさんあるそうなので、ヤイバファンとして私も入会することにしました。ファンクラブのみなさんとお会いできる日を楽しみにしています。

南のYO-KO様からのユーザーレポート

2011年01月23日掲載文

Vol.64 連日爆釣の磯::門川沖

12月21日(水)の釣果報告です::はっきり言って釣れ過ぎちゃいました。
週間予報での【 雨マーク 】が前日【 晴れマーク 】に変わっていました、そして、当日は釣り日和の磯、予報のせいでしょうかね釣り人も少なかったので、船長さんが釣れている瀬に上げてくれたのでしょう。

朝から良型Kオーバーが連続でヒット、途中、強烈な引きで高切れ=ウキを回収するのが4回(笑)多分私にとっては超ビッグなサイズのメジナだと思います。そんな!こんな!で1時間の間に6尾の釣果でした。今日一番のメジナは10時頃にとらえたアタリでした。タモに入ったのは50cm以上あった(帰りに行き付け釣り具店にて検量は氷〆した状態で50cmありました)メジナでした=私の最高記録になりました。これまでの記録49.5cmを今年のシーズンに越えて嬉しかったです。

お昼を前にした11時40分頃、専属カメラマンが「もう…これくらいで止めよう…と言ったので、私も今日の釣り時間に満足していましたので、早めの納竿にして船長に迎えの連絡をいれました。今日活躍のYAIBAーXの針は、フカセ遠投1号から始め釣果サイズが大きくなるにつれて2号針を使いました。その成果は…

足元に置いてある「YAIBAの活かしバッカンには良型が15尾、苦しそうに入っています::ポンプ2個でも酸欠状態です」迎えの船に乗るときに中の海水を全て抜きましたが、重くて持ち上げる事が出来ません。こんな嬉しい辛さは思わず笑っちゃいました。
門川の磯は今年は春先から5月::そして12月からまたまた釣れていますので、釣り人も平日で20名越、週末ともなれば2番船~3番船と多く、釣果の実績が大きいエリアになっています。もう一回行こうかなと思っている:::::yo-koでした。

今年はこれが最終報告になると思います。皆様良いお年をお迎え下さい::来年も宮崎に磯の釣果報告が出来るよう頑張りま~す。

南のYO-KO様からのユーザーレポート

2011年01月23日掲載文

Vol.63 2度と無いだろう貸切状態で

今年は磯の状況が厳しい日が続きますね。私の地域も「渡船泣かせの年になっています」そんな中での贅沢な磯で一日を楽しんで来ました。
宮崎県南:日南南郷の水島1瀬でした。人気の釣り場で日によってはクーラー満タンの釣り人が多いのです。その釣り座:船着け一帯は10~12名が並ぶ釣り場です。どうした事か、当日は時間になっても、他船(2隻)が瀬着け待機場所に現れず、本船だけの瀬上がりになりました。当初、私達2名は大島エリアの磯予約していたので、出港時もそこに上がる予定でしたが、水島の釣り場前で…船長が「此処で釣りなさい…と」私達…少し考えた後、滅多にない…いや…2度と無いかもしれませんチャンスです。だって、貸切ですよ超A級ポイント瀬が二人切りですよ…「私=ハイ上がります」

このエリアには、ビックリする程の尾長がいるから「頑張って」と操舵室から船長の声が聞こえた。他の乗船の方の応援を頂きまして瀬上がりです。今の時間は3時30分:暗い(これから夜明けまで3時間半待つのです)がこの時期にしては、寒さは感じない今日の気温です。7時頃釣りの準備に取りかかる。

そして、1投目を…しばらくはアタリ無し8時過ぎた頃、1尾目のメジナをゲットする。そして、2尾‥3尾‥と数を増やして行くが、何時しか潮が変わったのかアタリが遠のく、しかし、釣り座前の水中には撒き餌の着水と同時に、下からビッグサイズのメジナが上がってくる。仕掛けを半誘導からチェンジする。針はそのまま「フカセ遠投1号」でハリスを短く1ヒロの固定で勝負だ。「1ヒロのハリス/ノーガン」は正しかった。仕掛け投入、即、ウキに撒き餌を2~3杯かぶせると、Kオーバーを含むメジナのヒットが続いた。

時には竿にのせたが「あっ!と言う間にハリス切れ」::これは尾長のアタリだったと素早く針を結び直し::仕掛け投入。
一日の中で切られたのは4~5回ありましたね。針はベストなのでハリスの大きさが原因::いやいややり取りの技量不足ですね。このときのハリスは1.5号::1.75号~2号にすれば何のアタリも無くなるから、元の号数に戻し最後迄使い続けた今日の釣りでした。帰港後に船長が難しかったでしょうと
…食いが鈍いとハリス選択に苦労するからねと…
13時頃から再び潮が変わりアタリが無くなる。そして、15時に納竿とし、撒き餌で汚れた磯を水で流し、他にゴミは無いか周囲を確認して迎えの船を待った。本日の釣果は口太のKオーバーが3尾/800gが5尾/尾長の足の裏サイズが2尾/ウスバハギ:50cmが1尾でした。
2度と無いだろう人気瀬を貸切状態で楽しめた一日と、満足のいく釣果は大好きな磯釣りの、良き思い出として残ることでしょう。

 

松本 政夫様からのユーザーレポート

2011年01月23日掲載文

Vol.62 知多半島 堤防でのチヌ釣り

暑い日が続く中、皆さんは釣りに行ってますか?久し振りに好釣果に恵まれたのでご紹介したいと思います。釣行日は8月16日で場所は、愛知県の知多半島にある内海新港という小さな漁港です。隣にはこの地方で人気の海水浴場が有り、一日中楽しめるポイントなのです。今回の釣りスタイルは、磯サオでのウキフカセ。午後3時過ぎにスタート。コマセを3杯打ち、タナは3ヒロで流す。

潮は左から右へとゆっくり流れる。開始から30分、コマセが効いてきたのかウキがスパッと消しこんだ。大きくアワセを入れバッチリ針掛かりした。タモに入ったのは35㌢の本命だ。結構ボラが見えたので不安もあったが、一安心。

それからもアタリは出るがハリに乗らない。ここでハリを閃刀チヌミドル半ヒネリ3号から、チヌ極細ヒネリ細軸2号へとチェンジした。それから数投目、流れと逆にウキが引っ張られている。これはと思いアワセるとアベレージサイズの37㌢をゲット。ハリの号数を替えたおかげで、その後も連続5匹を仕留めた。

いつも持って来るストリンガーが足らなくなって来た。(半分嬉しい中にも不安も有り・・・)夕方の満潮から下げに入った時、またまたウキがスパッと消えた。手に伝わる感触はハンパない。3~4度の締め込みをかわしタモに収まったのは、当日最大寸の46㌢をゲット出来た。日没まで残りわずか、欲を言えばもう少し釣りたいが後片づけも有る事だし、あがりクロダイ35㌢を釣ったところで納竿する事にしました。今日の勝因はいつもながら、ささめ針さんのハリに有ると思います。これからもガンガン釣れる様頑張りたいと思います。 最後に堤防の汚れも流して綺麗にして、ポイントを後にしました。

釣果はチヌ25㌢~46㌢を11枚。

矢野隆司様からのユーザーレポート

2011年01月23日掲載文

Vol.61 夏チヌ

飾磨にチヌ釣りに行き5匹の釣果がありました

南のYO-KO様からのユーザーレポート

2011年01月23日掲載文

Vol.60 夜釣りです狙うは…

今の時期は、メジナを釣りに出掛けてもコッパグロと、餌取りの猛攻で腕や肩が疲れる一日になります。3桁のリリースの繰り返しと、照りつける太陽はきつい…思いをするだけの釣行になりました。そこで夜釣り計画::7月から8月と夜釣りシーズンを楽しむ時期ですが、台風の影響で思う日程が、つぶれてしまう事が多いのもこの時期ですね。それならばと台風が接近してくる時に、天気予報を確認して通過時期を予測、うねりが落ち着く3日後を予約したのが8月4日でした。

「夜に電話を入れると船長が明日は台風じゃがねと、私、予約は先の日程ですからと(笑)」狙いは10日の夜の人気ポイントです。前日の渡船確認連絡::釣行計画は大当たりの晴天:波1mで出港可能::当日4時が出港時間になりました。朝の時間にエサを求め釣り具店へ、道具の準備を終了して1時に自宅を出る。到着した港には私達2名と他7名の夜釣り客が揃いました。今日、私達が上がるのは、シブ鯛で一番人気の荒崎2番瀬です。私達の瀬に行く前に、手前の瀬から順に皆さん瀬上がりです。私達も応援を頂き無事瀬上がり完了、夜釣りは昼釣りの時より、道具が多くなるので大変ですね。

釣り座は船付けの足場が良い処を選びました。夜釣りの時まで時間があるので、メジナでもと思い、愛竿をだして釣り始めるが、やっぱりいつもの猛攻にあいました。その釣りも1時間ほどでやめて、早めの夕食を済ませ薄暗くなった釣り座から、今日の楽しみ:夜釣り開始です。19時から過ぎゆく時間を気にしながら、ウキ(私はカゴ釣り仕掛けが重たいのでフカセで狙っています)を流しますが、なんにも釣れません上空には月が輝いています。若潮だから良いかと計画しましたが、このくらいの月夜でもダメなの?とつぶやきながら、ただひたすら赤く光るウキを見つめています。22時頃だったでしょう。ウキが沈みましたようやく「アタリ」が、釣れたのはキンメ鯛でした。

その後オジサン/イスズミ/キンメ鯛と続きましたが本命が今だ釣れません。隣の1番瀬からも遠投が続いています。緑色のウキが放つ綺麗な投光線は気になりますね。情報で得た潮の流れは左から右への下り潮が良いとの事。今の潮は逆の上り潮です。何時に潮変わりが訪れるかが釣果に左右されそうです。ココは2番=「2番じゃダメなんですかとちょっと前に流行った言葉がよぎる」そして、1番瀬は釣れているかが気になります。時間はながれて…迎えの船が来るのが6時::今5時です。今日はダメかと諦め気分になっている自分がそこにいました。

残り時間も少ないので余ってる撒き餌を、多めに撒いてウキを見ていると、突然海中に沈んで消えた。あわせた竿を前に倒しながら、思い切りの力でリールを巻く、このやり取りを繰り返して水面にウキと魚影が現れたとき、嬉しかった「シブ鯛」が私の前に、待ちに待ったコノ瞬間だ、どうしてもバラス事は出来ない、専属カメラマンにたも入れをお願いして得たシブダイが私の手に::夜釣りを始めて3年、やっと釣れた狙いのシブ鯛と記念写真を撮った時::目には少し流れるものが…、夜が明けて納竿間近の最後のアタリは、海の女神様からのプレゼント!我慢して釣り続けていた私への「夜明けの贈り物」だった。そう思いながら帰路の道に車を走らせました。たった1尾のシブ鯛でしたが私にとっては「嬉しい・嬉しい最高の1尾になりました」:::::yo-ko

佐藤重憲様からのユーザーレポート

2011年01月23日掲載文

Vol.59 刺さりが違うぜYAIBA

秋田の男鹿磯も水温の上昇と比例して餌取り陣も多彩となった7月上旬、例年黒鯛/真鯛が良くなる秋田港離岸堤に行ってまいりました。
初日は7月2日(土)釣友2人計3名での釣果。大雨後の影響で湾内はドロの様な濁りであり外海での釣果です。私は黒鯛メインの釣り釣行でしたので使用した針は閃人チヌ2号~3号。バラシ無しの
30cm~50cmの黒鯛7枚の釣果。刺さりが違ってました。YAIBAさん。釣友には真鯛が釣れていましたので、次週リベンジ。7月10日真鯛狙いでまたまた離岸堤。朝一40cm程の真鯛が釣れて今日はドンダケェ・・・釣れると期待しましたが、潮の具合が悪くお昼頃に60cmをやっと釣って帰路に。
昨年も書かせて頂きましたが、YAIBAの針の刺さりの良さには驚きです。

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