磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X

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磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り 釣り針・仕掛の YAIBA-X|フィールドスタッフレポート

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2018年12月12日掲載文

フィールドアドバイザー井上賢一氏のレポート

湾チヌカップ チャンピオン戦

こんにちは大阪支部の井上です。

前日の12/8(土)に開催したヤイバ関西大阪支部主催「第2回チヌ祭り」の興奮が冷めやまぬなか、翌12/9(日)にマルキユー㈱様主催「2018湾チヌカップ大阪チャンピオン戦」に出場してきました。

湾チヌカップの出場は初めてで、11/18(日)に開催された予選会を何とか通過できたのですが、開催される大阪北港エリアでの釣行はこの予選会が初めてで、情報・地形・特徴が解からないままでの出場でした。

レギュレーションはチヌ・キビレの2尾の長寸で、抽選クジでゼッケン25番となりました。

前半戦のエリアであった「中の灯台エリア」に15名程度降り、釣座選択が最後から2番目で西側の空いているエリアに入りました。

当日は北西が強く吹き、大阪湾特有の上潮のスベリが更に増すことから、ウキをマイナス負荷としラインでアタリをとるタックルとし、スタートフックは一番信頼している【極チヌ2号】のケイムラ加工効果に期待し、スタートしました。

開始間もなくキビレがヒット、検量エリアに持ち込むと29.5cm。

このキビレの情報からタックルバランスを修正し、鈎を【極チヌ4号】に変更しネリエに変えた一投目に重量感ある51㎝が釣れました。

その後も今日イチの魚信を捉えるもラインブレイク、その後43.2cmを追加して前半戦が終了しました。

後半戦は「桟橋エリア」、此処は予選会で釣りをしたエリアです。

優先権は2番目で、向かい風ですが良型が期待できる北西向きエリアに釣り座を構え、スリット付近を丹念に攻めるのですがガシラとフグのオンパレード。

本命視していた縦ストラクチャーを見切り、【閃刀チヌミドル3号】に変更し、沖のブレイクラインへ遠投し、サシエが底で安定した後に追いマキエを打ち、誘いをかけずにチヌにサシエを気付かせる展開に僅かなアタリが。スイープにフッキングすると重量感ある魚信!

此方の魚が51.7cmでした。

間もなく競技終了となり帰港し、表彰式にて名前を呼ばれ優勝することが出来ました。

この日は4尾のチヌを釣りましたが、何れも急激な寒波襲来で食いが渋く、信頼なるヤイバの鈎だからこそ、成績を残せたものだと感じております。

【極チヌ】は、ケイムラ加工の特徴を活かし、濁りのある大阪湾で食い気があるチヌや、リアクションバイトを誘発する際に活用し、

【閃刀チヌ】は、エサを見極める喰い渋りのチヌを捕獲したいとき使用する、

といった使い分けをしています。

お陰様で当大会の来年シードも獲得できましたし、大阪支部主催のチヌ祭りの継続開催を企画し、今後も大阪湾チヌを盛り上げていきたいと思います。

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2018年12月10日掲載文

フィールドモニター高橋新吾氏のレポート

伊豆半島須崎の沖磯釣行

12月1日に伊豆半島須崎の沖磯へ行ってきました。

南伊豆を予定していましたが風の影響で出船は難しいとの事で前日に急遽すさき丸の船長へ予約を入れると先客で混み合っているものの「6時出船ね~」と快諾を貰い一安心。

 

異常気象の影響か師走と言うのにまだこの日は震えるほどの寒さも感じず身支度もウルフレインスーツの下はジップシャツにスパッツとライト感覚でした。

順番にお客さんを降ろし私とクラブメンバーの2人は爪木島の外浦向きに渡礁、メンバーは沖側へ行き私は船着きに釣り座を取ります。

目の前は左から沖側へかなり早い上り潮で風も同じ方向から吹いていたので始めは仕掛けが滑らないようにウキを沈めてチャレンジ!

針はほぼ向かい風の中オーバースローで挑むのでつけ餌が取れてしまわないよう「フカセ遠投モード2号」(グレ針6号相当)をチョイス、ケン付、短軸がお気に入りで多用しています。カラーは3種類(イブシ茶、ピンク、ホワイト)有り当日のつけ餌の生オキアミの色合いに応じて使い分けます。

仕掛けが馴染むと竿引きの小気味よいアタリでイサキが食ってきます。時折メジナが来ても木っ端サイズでしたがお土産を頼まれていたのでこのままイサキを連釣し潮の変化を待つ事に、11時頃を過ぎると潮は緩くなりだし終いは完全な当て潮になって目の前は木くずで覆われてしまう始末、それに予報通り西風が強まりだし仕掛けも安定せず2Bウキへ交換してタナをキープするとイサキどころかエサも取られず徐々にウキ下を下げ、竿2本まで落としハリは「ケイムラグレ」5号に結び直し海中で妖しい光を演出、沖目に投げて目の前に仕掛けが到達すると丁度馴染み、ウキ止めを数十㎝上げ下げするとウキが「スーッ」と海中へ引き込まれピンクロッドが弧を描き当日最高の引きで海面に浮いてきたのが写真の口太でした。

その後は同サイズより少し小ぶりの口太を二尾追釣するとまた潮が変わってしまいイサキしか釣る事が出来ませんでした。

サイズには不満は残るものの爆風の一日の中ワンチャンスをものに出来たのは幸いでした。

 

使用タックル

竿 ヤイバロッドウルフタイプⅠピンクスペシャル 1.25-53

リール 2500LB

ミチイト 1.75号

ハリス 1.75号~2号

ハリ フカセ遠投モード1.5~2号 ケイムラグレ5~6号

 

神奈川支部 高橋 新吾

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2018年12月06日掲載文

フィールドモニター大谷智代氏のレポート

大月町“泊浦”への釣行☆

2018年12月1日(土)
ご無沙汰しております。 高知支部の大谷です。
1週間前に釣行していた方から、グレが釣れ出したというお言葉を信じ、大月町“泊浦”に行って参りました。
上がったのはA級磯「小島のハナレ」です(#^.^#)
何度か上がった事がある磯ですので、釣りやすい場所はわかります。同行者に船着きを譲って頂き、さっそくはじめます(^o^)
まだ水温が下がりきらないこの時期ですから、コッパやベラなどのエサ取りに遊んでもらえると思っていたのに、刺し餌が取られません((+_+))
それでも根気よく、続けていると・・・干潮で潮の流れが緩やかになった時に・・・
キタ――――――――――――ッ\(◎o◎)/!
最初は30㎝弱の口太ちゃん(#^.^#)まだ若い感じできれいな魚体です。とりあえずキープ(^o^)
それからしばらくは、同サイズまでの口太や、キバンドウなどに相手をしてもらい、楽し~(#^.^#)
10時頃に本日最長寸、46㎝の口太をゲット!(^^)!
その後は、北西の強風とアイゴの猛攻にあい、釣り場所を東側の浅瀬に移動((+_+))
一投目からウキが沈んで、絶好調~と思いきや・・・正体は25㎝ぐらいのかわいいフエフキ(-“-)
とりあえずフエフキ10連チャンぐらいを体験し、嫌になっていると、久しぶりに・・・
キタ――――――――――――ッ\(◎o◎)/!
浅瀬での遠投が良かったのか、38㎝のチヌ!(^^)!小さめですが、結構抵抗してくれたので満足満足(#^.^#)
それから、だいぶ風が弱まったので、船着きに戻り、アイゴ・キバンドウに邪魔されながらも、カワハギ、アカハタ、イガミ、口太を追加し、納竿となりました。
やっぱり泊浦「小島のハナレ」は裏切りません(^o^) 今日も大満足~(#^.^#)

 《本日の仕掛け》
竿 : 磯竿1.5号 5.3m
リール : レバーブレーキ付2500番
道糸 : 2.5号
ウキ : G2→2B
ハリス : 2号
ハリ : ヤイバフカセ遠投mode(オキアミ)2号、ヤイバグレ6号

YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2018年12月04日掲載文

フィールドテスター芦尾知哉氏のレポート

カカリ釣り、カセ釣りの発祥地、鳴門のウチノ海

ヤイバファンの皆さんお世話になります!

 

 

今回はカカリ釣り、カセ釣りの発祥地、鳴門のウチノ海にてスタッフ岡本氏と!

 

ウチノ海は親戚にあたる先駆渡船の滝下渡船、細川渡船があり、幼少期は筏から泳いだり釣りをしたりして遊んだ原点のフィールド!

 

今ではカセ(設置小型船)と言う言葉も全国に定着していますが、元々、徳島鳴門の方言で小さなチヌのことをカセと呼んでいてそれが今では小型船(カカリ釣り)をカセ釣りと呼ぶようになっています。

 

同時に1:1の太鼓リール、鳴門リールが生まれ、各 釣具メーカーなどのロッドやリールなど商品規格のフィールドテストにも使われている鳴門ウチノ海。

 

今回はその滝下渡船を使用し、養殖筏付近(水深12m)を攻めることにしました。

 

天候も良く朝7時~13時まで養成エビ、オキアミ、練り餌をローテーションし、

針もそれに応じて交換でダンコにくるみ底上げ約50cmを狙う。

 

エサ取りはクサフグ、ヒラアジ、トラギス、チャリコ(小鯛)

潮通しの良い沖では引き潮に35前後のサヨリが活性していました。

 

さて釣果は苦戦しながら

鯛50~59cm 3匹

チヌ22~24cm 2匹

ウマヅラハギ32cm1枚

その他…

 

岡本氏はチャリコは釣れるもののアジの飼育係もしながら…残念ながら30cm 1枚でした!笑

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2018年11月28日掲載文

フィールドアドバイザー岡本昌幸氏のレポート

地元自治体の懇親釣り大会に参加

徳島の町おこしの一環として、市町村役場関係者が開催した磯釣り大会に、岡本きのこ園で協賛させていただき、役員として参加させていただきました。

小学生から年配の方々が集まり参加人数は88名。

場所はいつもお世話になっている「伊島磯」

 

ホームである伊島磯なので、最初から本気モードの「ヒネリグレ4号をチョイス。

渋い状況の中、35㎝のグレ、イサギを多数釣る事ができました。

また、潮が変わってからは、「送り呑ませ4号」に交換し、イサギを追加する場合ができ、食い渋る中、確実に取り込む事ができました。

 

やはり、針は魚とのファーストコンタクトであり、多数あるYAIBA-Xの針の中から、ベストチョイスをするのも、楽しみのひとつでもあると思います。

 

芦尾テスターは3位入賞でしたが、ゲスト参加の為表彰は断念(笑)

私も役員でしたので表彰には断念しましたが、おそらく5位入賞でした(笑)

 

協賛いただきました(株)ささめ針様、ありがとうございました。

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2018年11月21日掲載文

フィールドアドバイザー宇留野達幸氏のレポート

南伊豆の下流でクラブの例会

11月18日(日)、南伊豆の下流でクラブの例会がありました。

下流は私のクラブのホームグラウンドですが、今期になって初めての釣行で期待が膨らみます。

磯は悩んだ末に『大黒』を選びました。まだ水温が高い今シーズン、この地方の磯で釣果が出るかどうかはわかりませんが、風が強くなりそうなので沖の磯を避けて東風に強いこの磯を選んだものです。

波が這い上がりやすいこの磯には最初から太い荷掛け棒が打ってあります。更に私が持参した2本のチャランボを打ち込んで、全ての荷物を引っ掛けてから準備に取り掛かりました。今日は6.3mの磯竿に道糸とハリスは2.25号通し。ウキはF-LOGICのバーテックス(Sサイズ・G2負荷)を選び針はヤイバヒネリグレの7号を結んで始めました。

 

朝からフグの猛攻に遭いました。仕掛けを入れるとあっという間に餌を盗られてしまいます。少し長く水中に入れているとフグが掛かるか針がなくなっているかのどちらかです。ヒネリグレの7号を使い果たし、少し大きいヤイバグレの8号に変更しました。

9時過ぎに船長がお弁当を配ってくれて様子を聞かれましたが、『フグだらけでお手上げ!』と返事しました。時間をかけてお弁当を食べ、ゆっくり仕掛けを作り直して釣りを再開すると小メジナが掛かりました。何か海の状況が変わったのでしょう。それからは30cm前後のメジナに混じって時々フグが掛かってくるようになりました。しかし中々検寸サイズである35cmが釣れません。

 

釣りを続けると何とか検寸サイズのメジナが釣れてホッとしましたが、その後はアイゴが連続して釣れてくるようになりました。アイゴの型が良いので数匹続けて釣ると腕が疲れました。

今日は釣れてくる魚が暖かく沖の磯ではまだイサキも上がっていましたが、地方の磯でもメジナの釣果が見られました。これから季節風が吹いて水温が下がってくればいよいよ本格的なシーズン到来です。

 

 

釣行データ 11月18日(日)

場 所:下流 『大黒』

天 候:曇り

渡 船:坂下丸

潮回り:長潮(干潮:午前7時半頃)

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2018年11月21日掲載文

フィールドモニター河中謙作氏のレポート

牟岐大島クラブ予選釣行

全国のヤイバファンの皆さま、こんにちわ。

 

徳島支部の河中です。

 

11/11に徳島県南の牟岐大島で来月行われる、徳島県釣り連盟のクラブ対抗グレ釣り大会の予選を兼ねて行って来ました。上がった磯は最近好調の佐本周りのミッチャという名前の磯です。水温も下がりグレの釣果も上向きになって来ましたが、先週より水温が1度位下がり活性も下がったのか、当たりがあるものの刺餌だけ取られるばかりで、小針に変更すると魚は掛かりますが、針外れや、ウネリの影響で玉入れ寸前のバラシが多発します。口太狙いなので、飲ませて釣る釣りに変更し針も短軸の渋グレ、スリムを使用しました。そして当たりがあっても一呼吸置いて合わせを入れると、それが的中し、バラシは全く無くなりグレも違和感を感じなくなったのか喉の奥に針が掛かっています。時合こそは短かったですが、30〜48㎝を7匹、7㎏オーバー検量する事が出来て予選をトップ通過する事が出来ました。本戦もこの針をメインに使用して頑張りたいと思います。

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2018年11月21日掲載文

フィールドアドバイザー井上賢一氏のレポート

第2回チヌ祭り 調査釣行

こんにちは。大阪支部の井上です。

12/8(土)に開催するチームヤイバ関西大阪支部主催「第2回チヌ祭り㏌大阪南港」の打合せを兼ねて、11/17(土)に夢フィッシングさんを利用し7時出船(3便)にて「セル石」にて単独釣行をしてきました。

大阪南港の近況は、中型サイズがメインである状況から朝一番の鈎のチョイスは【極チヌ2号】としました。

この【極チヌ】は私のスタートフックであり、大阪湾では揺るぎない信頼度抜群の鈎です。

スタート時、大阪湾特有の上滑りの潮で底潮が動いておらず、比重のあるマキエをチョイスしているのですがサシエの同調に一苦労です。

ここでケイムラ加工の【極チヌ】にて、上滑り+濁りの大阪湾チヌに対し視覚的に誘発すると、ミドルサイズのチヌからの反応がありました。

サシエをオキアミ、コーン、練り餌とローテしますが、いずれのサシエとの相性も抜群で誘い時にもズレることなく、がっちりフッキングでキャッチ率100%でその後もチヌからの反応がありました。

最後にサイズアップを目論み、【喰わせチヌケイムラ3号】にて大きめの練り餌をチョイス。間もなくこの日最長のチヌを釣る事が出来ました。

 

私が考える大阪湾チヌの攻略キーワードは、「上潮攻略(2枚3枚潮攻略)」「底付近」「サシエローテ」「誘い」だと思います。いずれも【極チヌ】【喰わせケイムラ】の特性である、「ケイムラ加工」「鋭利な針先」がチヌに出会える近道で、ヒネリの有無はその日のフッキング状況で使い分ける、といった感じです。

12/8(土)に開催するチームヤイバ関西大阪支部主催「第2回チヌ祭り㏌大阪南港」のエントリーは11/30(金)まで受付けています。

皆様お誘いあわせのうえ、【極チヌ】【喰わせケイムラ】を始めとするヤイバの鈎でチヌからのシグナルを楽しん下さい。大阪支部スタッフ一同、楽しい企画を用意してお待ちしております。

 

利用渡船:夢フィッシング

http://yumefishing.web.fc2.com/

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2018年11月14日掲載文

フィールドモニター石川諭氏のレポート

@@西伊豆田子グレ釣り大会@@

東京支部の石川です。

11月4日静岡県西伊豆町田子で『トージングレ釣りカップ』が開催されました。

当日は夜明けと同時に雨が降り出し、雨の中でのスタートとなりましたが、暫くして何とか雨が上がり大会日和に。

私は実行役員として参加させて頂き、沢山の選手の方々に参加して頂きました。

見回りを終えて役員一同沖堤防で一時間程竿を出し、当て潮に苦戦しながらも42センチの口太をゲット♪

この日は29人の選手の方々に参加して頂き、結果は40センチオーバーが選手全体で30枚超え、最大サイズは45センチが4枚、見事優勝に輝いたのは5枚で5、17キロを釣り上げた女性の選手でした。

大会の最後にはヤイバXの針を私が紹介させて頂き、大会参加者全員にプレゼント♪

田子は本格的にグレ釣りシーズンを迎え、大賑わいとなった大会となりました。

静岡県西伊豆町田子
福由丸 岡部船長 09024311222

静岡県沼津市
24時間営業 釣具のトージン 0559328848

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2018年11月14日掲載文

フィールドモニター岡本智也氏のレポート

ヤイバ四国 スタッフ実釣会

平成30年11月11日(日)第2回 ヤイバスタッフ実釣会に参加してきました。

 

開催地はヤイバ磯祭りファイナルの決戦の地である愛媛県宇和島市日振島で、お世話になる渡船屋さんは 浜崎渡船さんです。

 

参加者は、関東からお越しのヤイバガール浦上怜奈を含め13名での実釣会となりました。

 

くじ引きをして出船です、くじは5番で降りた磯名はアコの一番に徳島からお越しの杉本さんと実釣となりました。

朝一撒き餌を撒くとコッパグレとキタマクラが一面に広がっていてお手上げ状態です

足元に大量に撒き餌を撒き大遠投してみるもキーパーサイズにギリギリのコッパグレばかりで、杉本さんと磯の移動を決断し、次に降りた磯は北の7番に一人で降りました

 

北の7番も、あまり状況は変わらず遠投で35㎝前後のグレ数匹で終了~

港に帰るとさすが名手の方々です良型グレをたくさん釣られました

 

色々な勉強もでき楽しく1日が過ごせました。

 

針:ヤイバグレ5号6号

ケイムラグレ5号6号

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