磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X

磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X

磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り 釣り針・仕掛の YAIBA-X|フィールドスタッフレポート

2019年4月
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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2019年01月05日掲載文

フィールドアドバイザー大木朗氏のレポート

2018納竿釣行!

2018年の納竿釣行は12月29日(土)。ヤイバ-X 神保インストラクター、

高橋スタッフと共に静岡県下田市須崎の磯へ行ってきました。

ご存知の通り下田市須崎の磯はヤイバ磯祭りの大会に使用される磯場で、

伊豆半島の東寄りに位置し、冬場の西風が吹く時期にでも竿出しが出来、

しかも良型のメジナが狙えることから寒時は多くの釣り人で賑わいます。

この日も西寄りの風が強く吹く予報だったので、

「すさき丸」船長のお勧めにより

地続きの磯でも実績の良い「尾山」への渡磯となりました。

既に1名が歩きで入磯されていたが、我々3人で渡磯させてもらいました。

磯の中心船着きに神保インストラクターが、わたしはその右側。

左側には高橋スタッフがそれぞれ釣座を構えることにしました。

渋グレ5号の第1投目は微妙なウキの変化にアワセて良型のカワハギ。

ゆっくり右に動く潮に魚の反応は鈍く、

タナを微調整しながら投入の繰り返しが続いた。

潮流がほとんど動かなくなった頃には1投ごとに針が無くなってくる状態に

隣の神保インストラクターも苦戦を強いられていました。

やがて少しづつ左へ動く潮にメジナの活性もあがったのか、

沖目の竿1本~1本半程のタナでウキを押さえ込むアタリで35cm程のメジナがヒット。

神保インストラクターは時折40cm超え交じりの連発モードへ!

手前に張出した根があり、取込みに苦戦する高橋スタッフも40cm近い良型をあげています。

ここでわたしは、釣座を左側の奥まった場所へ移動したが、

左横からの強風のため数投の後、即断念。

終了時間の迫る中、元の位置へ戻った時は再び潮が右方向へ動き始めていました。

 

ケイムラグレ5号にて竿2本程まで沈めたところへズッシリとした手応えの

口太40cmをキャッチすることができ2018年の釣納めとしました。久しぶりに神保インストラクターの釣りを真横で拝見することができ

1投ごとの一連の動作、絶妙な魚とのやり取りは大変勉強になりました。

この貴重な経験を生かし、2019年もヤイバ-Xと共に!!

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2019年01月05日掲載文

フィールドモニター渡嘉敷正輝氏のレポート

沖縄スタッフ3名でチヌ釣り

釣行日:2018年12月30日

釣行時間:7時30分~12時

報告者:渡嘉敷正輝

同行者:米原直樹、上原大智、渡嘉敷正輝

場所:大宜味村塩屋

 

亜熱帯気候の沖縄でも寒いと感じるこの日、沖縄のスタッフ3名でチヌ釣りに行きました。北風で波高が4m予報でしたので、安全に釣りのできる沖縄本島北部の大宜味村塩屋湾で釣りを行うことにしました。

先週までの半袖で過ごせるほどの暑さから最強寒波による水温低下により、チヌシーズン中の沖縄ですが食いの渋い釣行になることを予想しておりました。実際に3名で釣りを開始しても2時間程はエサ取りもいない苦しい時間が過ぎていきました。ウキやタナの変更を何度か行い試行錯誤し、タイミングよく潮の微妙な変化時に20センチ程のチヌを釣りました。しかし後は続かずしばらく沈黙が続いておりましたが、温かい潮が入ってきたときにアタリが連発しました。1つは高切れによるバラシ(原因は二枚潮対策のため穂先を海中深く突っ込んでおり根に道糸が巻いてしまっていた)もありましたが、もう1つのアタリはタイミングよくフッキングをして慎重なやり取りで35センチに満たないですが綺麗なチヌを吊り上げることができました。その後は冷たい潮が入りアタリもなく終了時間となりました。同行者の米原と上原も苦戦し、外道のみの釣果となりました。

 今回は曇り空であること、深い棚であること、動きの鈍いだろうチヌに目立たすことを考え、開始時からケイムラ系で一日を通そうと決めていました。釣りのパターンとしては前半が近距離、後半は中距離でしたので、極チヌ2号→オキアミチヌケン付ケイムラ2号のチョイスで攻めました。

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2018年12月27日掲載文

フィールドテスター芦尾知哉氏のレポート

ショートフカセ

製品フィールドテストにもよく行く近場のグレ、チヌ、アオリイカも釣れる波止へ

帝王カンダイ(コブダイ)を狙いに~

 

自己記録90.5cm(2009)はなかなか更新出来ませんが、ライトタックルで5本目となる80オーバー

88cmのモンスターをやり込みました!

 

*カンダイは目があまりよくない為、アシストとして練りエサをチモトリーダーに付けてアピールがコツです!

 

針は男女群島でも使用した「ヒネリ真鯛」モンスターにゴールドアピールし、吐き出しに引っ掛かりやすいヒネリが超オススメです!

 

○ロッド3m

○ライン3号

○ハリス3号

 

○針:真鯛ヒネリ 11号

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2018年12月27日掲載文

フィールドモニター岩本比呂志氏のレポート

初釣り場調査

12/22の土曜日に正月釣行の下見として、鹿児島の佐多岬へと行って来ました。
まだ良い情も無いので気楽に行ってみると、、、すでに駐車場はほぼ満車。
エ~ッ。場所も予約してないので乗る瀬次第で口太か尾長狙いになりそうです。
私が乗る船は当番の裏セジリ4番に予約客を下ろし「3番空いてるけど乗る⁉️」と船頭さん。
この後に廻る東磯は口太狙いになる可能性大なので「乗ります。」と即答。
渡礁後、久し振りの尾長タックルを組み釣り開始。
ウネリに強風、エサ盗り少々と良い感じ。子長を釣って少しして強烈なアタリ。幸先良く45cmの尾長をゲット。
これは良い感じ~と気合いを入れ竿を振りますがエサ盗りすら出なくなり、、、涙‼️
でも理由は直ぐに判りました。サメです。170cm位のが3匹。隣の2番の釣れた魚を喰いに来てる様です。
私の釣座は終始海ガメが、、
諦め半分でも気合いを入れ直し頑張った14:15分(この日は15時回収)この日一番のアタリ。尾長と確信して慎重にやり取り。回収45分前に仕留めたこの尾長がこの日の最大魚。
仲間に連絡し初釣りの場所は決定。
責任感から解放され食事して帰ると(自宅から2時間30分)もう暗くなってましたが今回仕事で行けなかった尾長大好き息子が記念ショットを。
最高の釣りになりました。
使用針は勿論、サイト尾長
7→6号でした

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2018年12月19日掲載文

フィールドモニター出雲信也氏のレポート

千葉県富浦への修行釣行

宮城支部の出雲です。

12月9日に所属チームの例会が千葉県の冨浦で行われたので参加してきました。当日は寒気が入り風も強くかなり寒い日でしたが、久しぶりの釣行で気合十分。

まずは、横風が強いですが磯の先端を選択。ハリはヤイバグレケイムラ5号でスタート。足元にコマセを撒くと早速フグが浮いてきました。遠投ポイントは風が強いため仕掛けが流され狙えません。コマセで際にフグを寄せますが、フグが多すぎて撃沈。
そこで、フグにハリを取られないように閃烈グレ6号に変更。時間が経つと、アイゴが水面まで浮いてきてフグの数は減りましたが、本命はなかなか出てきません。
前半終了前に風裏側の際を狙ってみると2投目で本命のクロダイが釣れました。しかし、サイズが・・・

後半は風裏側に釣り座を選び、ハリはヤイバグレケイムラに変更しクロダイが釣れたポイントを狙いました。こっちのポイントはフグが殆どいませんが、仕掛けの投入位置がズレルと根掛りしたり、手前や磯の裏側に仕掛けが流されてしまいます。
仕掛けが馴染みウキが少しシモルと根掛かり、又はアイゴやベラが釣れるようになりました。そんなポイントで粘っていると、やっと手応えのある引き。無事にタモに入ったのは35センチのメジナでした。まもなく30センチちょっとのメジナを追加しましたが、その後はアタリも無く終了。

今回は、港の北と南ではエサ取りの数が全く違いましたが、釣果にはあまり差が出ませんでした。前日も含め40センチオーバーのクロダイ・メジナが釣れていました。

久しぶりの遠征は修行のような釣行でしたが、所属チームのメンバーと一緒に釣りができ楽しい釣行となりました。次の機会が楽しみです。

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2018年12月17日掲載文

フィールドアドバイザー齊藤利之氏のレポート

仁科釣行

12月15日(土)に静岡県賀茂郡西伊豆町の仁科沖磯へ行きました。

当初、前の週に例会が組まれていましたが、低気圧による西風が吹き

中止になり一週間の持越しでの釣行になりました。

この釣行は神保インストラクターのお誘いでヤイバスタッフと横浜真ぐれ会   メンバーの方での釣行になりました。

予報では北風が吹く晴れの予報だったはずが、朝方から霧雨が降り曇りがちな一日でした。

私は、神保インストラクター・大木アドバイザー・横浜真ぐれ会の渡邊さんと4名でヤトリと言う磯に上がりました。

対岸との水道が有る内向きの釣り座を選択し釣り開始です。

左からのサラシが出ていたので、サラシを利用し対岸の際へと送り込み

数投目で30cm前後のメジナを釣り、その数投後には今日一の41.5cmの

メジナを釣る事が出来ました。神保インストラクターへ報告に行くと私より一回り良型のメジナをキープしていました。

その後ぽつぽつとメジナを釣り時間が経つにつれ、魚の活性が鈍くなり昼前の潮変わりにクロダイの52cmを釣り昼過ぎから納竿まではさっぱりの釣果でした。

港へ戻り検量を始めると今回参加したメンバーみんなが良型を手にしていました。

 

今回、新発売しましたヤイバウルフロッドケースは大容量の為、収納力が有り

厚く着込んだ中着などサッと仕舞う事が出来たり重宝しました。

また、ウルフストレージバッグもフタにマジックテープがついているので

サッと開閉が出来て便利でした。

見た目も良し、使い勝手も良いので是非いかがでしょうか。

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2018年12月17日掲載文

フィールドアドバイザー宇留野達幸氏のレポート

南伊豆・下流での釣り

今回は、12月15日(土)、南伊豆・下流での釣りです。

風が弱く凪も天気も良さそうな予報だったので『ホーロク』に渡礁しました。しかし朝から予報にない雨。そして9時過ぎ頃に雨が止むと東寄りの風が強くなって海が荒れてきたので、やむなく撤収して『オヨ島』に磯替えしました。

『オヨ島』と呼んでいますが、通常乗るのは正しくは『オヨ島のハナレ』で、本島は飛び移れるぐらいの距離にありますが渡礁することはまれです。

本島向き以外はどこでも竿を出すことが可能ですが、周囲は根が多く浅い釣り場で、クロダイ狙いで乗る人も多い磯です。

 

『ホーロク』では25cm前後の木っ端グレが入れ食いでしたが、『オヨ島のハナレ』ではフグの猛攻に遭いました。それでも釣りを続けると時々良いサイズのメジナが釣れ始めました。40cmを超える口太が時折勢い良く竿を曲げてくれます。

海は思った以上に荒れ、時折這い上がってくる波を気にしながら、そして波が打ち込んでダラダラになってしまったコマセを何とか救い上げながらの釣りでした。その為に魚とのやり取りの際に思い切って磯際まで出るのを躊躇ってバラシてしまった魚もいました。

まだまだ水温は高いですが、この地方の磯でこれだけの魚が出るようになってきたということは本格的なシーズンの到来を感じさせます。

 

 

釣行データ 12月15日(土)

場 所:下流 『オヨ島のハナレ』

天 候:雨後曇り

渡 船:坂下丸

潮回り:小潮(満潮:午前11時過ぎ頃)

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2018年12月17日掲載文

フィールドモニター高橋新吾氏のレポート

伊豆半島仁科の沖磯釣行

12月15日は北東風の予報だったので西伊豆仁科へ行ってきました。

ここ仁科はすこぶる魚影も濃く、伊豆半島では珍しくシーズン中に50overが出る可能性が高いフィールドです。

当日は私の所属クラブ、横浜真ぐれ会神保会長をはじめとするクラブの仲間達との釣行だったのでくじびきで渡礁順を決めると2番くじで最初にヤゴベイに私を含む3人が降りました。

私は船着きから裏へまわり軽いボルダリングで移動して更に低い場所へ降りて高島向きに釣座を取りました。

目の前は右からのサラシと、潮が左から右へ程良い流れでぶつかりヨレが良い感じで期待が高まります。

竿は大物に備えヤイバロッドウルフタイプⅡ1.5-50、ミチイト、ハリスとも2号通しでウキはキザクラDフラッツ74のP-01で馴染むとしもる設定、ハリはフカセ遠投モード6号をチョイス。手前から攻め、際を流して行くと鋭いアタリで中々強い引き!しかし痛恨のハリ外れ、しかも2発続けてだったので遠投モードの5号を締め直すと今度はしっかり地獄にハリ掛かりその後は30~35クラスは活性良く引きを楽しませてくれました。

しかし最近40overの姿を見ておらず今日こそはと意気込んで挑んだもののやっとの思いで掛けたのがあと1cm足らずでタイムオーバー。

港へ戻ると仲間達の大部分が満足釣果でニコニコ顔、自分としてはバラシも数発有り反省するべき所だがくやしさが先に立ち年内もう一度仁科に来てリベンジを計りたいと予定を考えながら帰路に就きました。

 

使用針

フカセ遠投モード5~6号

ケイムラグレ 5号

グレ釣闘競技 6号

 

神奈川支部 高橋 新吾

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2018年12月17日掲載文

フィールドモニター田代智之氏のレポート

クラブの大会で鶴見へ

クラブの大会で鶴見へ行ってきました。北西風が爆風となって吹きる中の厳しい条件の大会となりました。場所ムラが激しかった今大会でした。鶴見半島の「長ウド」に上がったメンバーがクロの型も42㎝の尾長を頭に数釣りしてました。他のメンバーも数は出てました。また、大久保に上がったメンバーも40㎝頭に数釣りしてました。私は、大島のタチバナという磯に加藤君と上がりました。湾内へ入っていく一方通行の潮でした。ツケエが残って来る状況でした。たま~に竿引きで食ってくるのは、25㎝位の可愛いイサキです。活性が無い状態でしたが、狙いを沖から瀬際に替えて、辛うじて2枚のクロを釣ることが出来ました。当たって来た棚は竿2本ほどと深かったです。今回使用した針は、YAIBAのです。軽くて確実にクロの口に突き刺さってました!大島と鶴見半島の水温が1℃違ってました。この水温がクロ釣りに大きく影響を与えるのでしょう!

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2018年12月13日掲載文

フィールドアドバイザー曽田直紀氏のレポート

スリリング!磯からの樽かごヒラマサ釣り

五島列島遠征ヒラマサ釣り11月9、10、11日。

去年から予定してた念願の五島列島遠征。9日朝、佐世保に向け家を出発し夕方に到着。今回お世話になる渡船ニューレインボーは、大変親切で丁寧、なんとなんと、ポーターも2人体制、磯の上がりも非常にスムーズでササメの針のような安心感。

渡船基地到着し積み込み準備、想像を絶する荷物、えさはオキアミボイル20枚、車から下ろすも大変だが、磯に上げるのも大変だ。

舟に荷物積み込み、五島列島に向け出発。深夜11時、ようやく磯到着。二人分の荷物を運動不足のせいか、足をつりながらも磯の高い安全な所に上げて、一息。日本にいるとは思えない景色のビロウ島。ヘリコプター横、朝の大型ヒラマサに備え準備。フカセ竿6号、リールステラ14000バンミチイト10号、ハリス12号、ヒラマサばり12号で万全。レコードクラス狙い、明朝5時、いよいよ真っ暗の中、絞ったオキアミボイルを巻きはじめる。気付けば薄く明るくなる空の中、釣り開始。気配ムンムン!!ゴールデンタイムに突入!!一投目からいさぎ、ぐれ、それも大型の50㎝が私を楽しませてくれました。太仕掛けなので全部抜き上げ。しかしながら本命の当たりがなく絞ったマキエボイルに

、潮目からヒラマサが、セビレをだし泳いでいるのが見え始めた。しかもでかい。1メートルクラスの大物。海の中ではゴールドヒラマサ、さすが夢の島五島列島、まさに気持ちは夢の国ディズニーランド。

ヒラマサを視界に捉え、浮き下30から50センチでひたすら待つ。「来た❗」リールスプールを押さえている中指が弾かれ、正にヒラマサの引き。大型タックルに物を言わせ、竿をねかせ、ゴリ巻き、相方にタモ入れお願いし、無事取り込み成功。五島列島初ヒラマサ。

その後、当たりがなく、磯変わり、二日目。平島の先端にあるままこ島、五島列島の中でも超一級磯。ここでも、ヒラマサが見えているのだが、当たりがなく終了。片付けて舟を待つ。

最後に大物ヒラマサをターゲットにする心構えとして、底かご、樽かご、フカセ仕掛けでも、とにかく太仕掛けにすることだ。デカイ魚を掛け、伸されそうになった時でも自分の気持ちが負けたら獲れる魚もバラシにつながる。掛けた魚は絶対獲るという気持ちが大事だと思う。来年も必ずここ夢の島、五島列島に来て、大物ヒラマサ釣りたいと思う。

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