磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X

磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X
磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り 釣り針・仕掛の YAIBA-X|フィールドスタッフレポート

磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り 釣り針・仕掛の YAIBA-X|フィールドスタッフレポート

2013年12月
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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2013年12月27日掲載文

小松和伸氏のレポート

釣行レポート

2013年12月23日
年末の忙しい時ですが、いかがお過ごしでしょうか?
私は来年の発売予定、新作ウキのテストもかねて、四国 宇和島へ通っていますが、今年は水温が安定しない為なのか、釣果もイマイチな感じで40cmアップも2,3枚釣れたら◎といった感じです。
今回は、矢が浜へ仲間達と釣行してみました。
いつもお世話になる“若林渡船”の案内で、カバの地1番(先端)へ磯上がりしました。
     
磯に上がると右側沖に向かってゆっくり、釣りやすそうな好い感じの流れだったので、急いで釣りを開始してみました。
エサを撒くと、飼いならされた沢山のエサ取りたちでビックリ!(@_@)
少し遠投でエサ取りをかわして、じっくり待っていると30クラスが釣れるようになった。しかし、ころころ潮の流れ方が変化して、連続ヒットにはならず苦戦(・.・;)
10時頃だったでしょうか、まっすぐ沖向きに素直な流れになったので、仕掛けを自然にスルスルと沖へ流してみました。
すると70mぐらい流した所で、お気に入りのピンクカラー“プロトタイプ”が、スポッと海中へと消し込んだ。すかさずアワセを入れてみると、“ずっし”とした重量感がロッドにつたわり、ぐ・ぐ・ぐぃーん、と走りだした。
始めが肝心と竿をタメきり、強引に一発目の走りをロッドパワーで何とか止め一安心。
その後、怒らせないように、ロッドのテンションに気をつけてゆっくりとやりとりを楽しんだ。
慎重に磯際まで寄せてくるが、中々浮いてこない。ハリスを長くとっていたので、足元での攻防がきつかったが、何とかタモ入れ成功!\(^o^)/
久々のビッグサイズに(#^.^#) 
  
その後、左沖向きへと速い流れと変化。
速い流れの中は、アタリが無く左側の湾方向から引かれ潮で、数匹40アップを追加する事ができた所で納竿の時刻となった。
 今回、メインで使用したハリですが、“遠投モード3号、渋グレ6号”が良かったです。
さ~皆さん、これからが本番ですよ!ササメフックでビッグサイズをゲットしよう~(^_^)/
今年もたくさんの皆様、大変お世話になり“ありがとうございました。”
来年も“どうぞ、よろしくお願いします!”!^m^!
     
データ :天候 晴れ:水温 16度:潮 中潮 満潮11時ごろ
釣果 40~51cm 4匹   35以下リリース

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2013年12月27日掲載文

上野真実氏のレポート

釣行レポート

ヤイバファンの皆さんこんにちは(*^▽^*)/
今回はヤイバ徳島支部スタッフ顧問の近藤さんと、ホーム宍喰磯(浜部渡船)へ釣行~
あの仙谷由人元官房長官の従兄弟であり、経済連トップの近藤さんはメディア取材に引っ張りだこの中、お忍び釣り(笑)
しかし、ここ何日か水温低下で釣果は悪く、この日も14度・・・ (–;)
上がった磯は沖杓子!潮は沖に走っているもののやはり水温が(–;)
スタート針は「渋グレ」でレンジ探り☆
出来るだけサラシ沖のヨレ潮を狙い、開始1時間後ぐらいに33cmの口太をゲット(^0^)ノ
その1時間後には近藤さんにアタリが!
38cmの口太☆
それから私に43、40cmのイガミ2匹で昼からサシエサが残る状態が続きこの日は終了!
かなり厳しい状況でしたが、南からの沖潮が入ってきて水温も上がることを期待し、次回再チャレンジ(^◇^;)
◎使用針
渋グレ
ヤイバ閃烈グレミドル

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2013年12月24日掲載文

ササメ土屋氏のレポート

三重県新鹿の磯で良型連発!

釣行日:平成25年12月16日~17日
釣行場所:三重県熊野市新鹿
使用渡船:坂本渡船
釣行者:フィールドテスター嶋田隆三、ササメ土屋
報告者:ササメ土屋
昨日のヤイバガール懇親釣行に引き続き、フィールドテスター嶋田氏と私は、その後二日間、紀東に残り、釣行をして来ました。
当日からの二日間は、昨日とは打って変わり、穏やかで温かな最高の釣り日和となりました。
竿を出したところは、新鹿。良型の尾長や口太の魚影の濃い所です。
私は1.5号の竿に道糸2号、ハリス2号とし、良型尾長にも対応出来るようにセッティングをしました。 鈎は今シーズンの新製品「ケイムラグレ」6号を使用しました。 この鈎は紫外線に反射をして、青白く発光をし、魚へ抜群のアピールをします。 よって、喰い渋りの時期や朝マズメ・夕マズメ時、中層から底層を狙う時等には効果が出ます。 今回はこの鈎を二日間通して、使用しましたが、結構グレが当たって来ましたので、これからの寒グレシーズンも活躍をしてくれると思います!
楽しい二日間釣行もアッと言う間に時間が経ちました。そして、今回の釣果ですが、25~35cmあたりの尾長と口太グレが24匹でした!恐らく嶋田氏も私より良く釣っていたと思います。
このレポートをアップしている頃は、寒波の到来で水温が一気に下がり、喰い気が一旦落ち込んでいるかもしれませんが、この下がった水温が安定してくるとまたグレの活性があがり、楽しい釣りが出来ると思います!
いよいよグレ釣りシーン到来ですので、皆さんも是非、グレの引きを楽しんでください!

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2013年12月11日掲載文

大西与志夫氏のレポート

和歌山県田辺市の堅田漁協へ釣行

晩秋になり、筏チヌは落ちの時期。数釣りは終盤にさしかかってきていますが、そろそろ良型狙いが面白くなってきます。
そこで、これから冬にかけて面白くなってくる釣り場、和歌山県田辺市の堅田漁協へ釣行しました。
堅田漁協のポイントは養殖コワリに直接ロープで固定されているボラ筏や大型の金島筏、マルゼ筏、3号筏などがあります。
チヌ釣りで人気、実績がありオススメしたいのはボラ筏で、水深は約15メートル前後。このボラ筏は養殖場の移動や海底掃除などで周期的に移動します。そのために水深や潮流が若干変化しますが、基本的に流れは緩やかで釣りやすいといえます。
養殖コワリの中にはマダイやシマアジ等がいるらしく、その網は海面から8メートル下まで入っています。釣座のすぐ側に網が入っているのでチヌを掛ければ中層まで一気に浮かせてこないと、網の下へと入られてしまうとバラしてしまうので要注意。
また、釣れるチヌの平均サイズが40~45センチと良型が揃うということもあり、堅田ではパワーのあるタックルが基本になります。柔らかい竿で引き味を楽しむのもいいのですが、気になるのは、やはりコワリの網。チヌに先手を取られない為にも竿には適度な硬さが必要。
なお、海面から筏板までの間隔がやや開いているので私の場合、少し長めの竿を使用しています。その方がやり取りの際にもためが効くというメリットがあります。
チヌ以外にはキビレ、マダイ、ヘダイ、ボラ、アジなどがいて、ヒラメやクエ、イシダイといった高級魚の姿も。サシエサはオキアミがメインで、ボケやコーンなどの釣果も目立ちます。
このところ良型のヘダイが良く釣れているようなので、ヘダイの好物アケミ貝も持参。丸貝独特のアタリが好きなのは私だけではないハズ!?アタリ方やアワセどころの勉強と、晩の旨い肴を兼ねて本命(チヌとヘダイ)2本立てで挑みます!(笑)
朝一番は落とし込みで状況把握。サシエサと少量の撒き餌は勿論丸貝。すると着底前からカツカツ!噛みアタリが続いたところで一気にアワセ。25センチ級のヘダイです。
その後もコンスタントにヘダイが釣れ退屈しません。何より、丸貝でこんなにアタリがあるのが嬉しい!しかし、チヌはやっぱりダンゴ。しっかりとダンゴを沈めてから仕切り直してダンゴ釣りを開始します。
今回は丸貝も多用することから、使用する針は刺さりが良く、ヒネリなしのストレートタイプ「ヤイバチヌ」
針先はX型に切れ込むリアルクロスポイント「ヤイバ・エックス」です。
9時を回ったころからボラの気配。昼前にかけて徐々に活性が良くなってきました。サシエサをローテーションさせながら、釣り方も落とし込みとダンゴ釣りを併用。立体的にポイントを探りながらチヌからのアタリを待ちます
午後になって潮が変わり、ヘダイのサイズが大きくなって雰囲気がいい感じ。丸貝の出番を少し控えさせて、チヌモードにシフトします。
ボラが底のダンゴに張り付き、サシエサにはあまり手を出してこなかったので、ベタ底中心の釣りをしていると、14時にチヌのスイッチが入り、納竿の16時までに36~42センチを3尾ゲット。ヘダイと合わせて面白い釣りができましたよ!

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2013年12月10日掲載文

芦尾知哉氏氏のレポート

日振島釣行記

今回は宇和島の友達に誘われ日振島に釣行!
お世話になるのがお馴染み「はまざき渡船」さん☆
上がった磯はサイゾウ鼻、最近の釣果は良型が出ているもののムラがあり、この日は下げ潮がキツく心配しましたが、
早朝のみが勝負と思い、針はヒネリグレを選択し、ポイントを絞り込み集中!
*ヒネリグレはシビアなバイトにも発揮し、良型尾長対応で超オススメ!
一発目は27cm尾長が釣れ、キタマクラにいじめられながらも2匹目は36cmの口太、そして同じパターンで40cm、42cmと読み通り潮がゆるくなるまでの3時間半の間で釣れ、途中40cmのイラや35cm前後のニザダイなども釣れるなどし、外道ながら楽しませてくれました☆
その後、サシエサも残る状態が続きそのまま終了。
隣も同じ条件で終了し、口太43cmを頭にグレ3匹と厳しい釣果。
全体的にも釣果は悪く、
来年1/26のヤイバ磯祭りは釣果に恵まれるよう期待したいと思います☆
◎使用針:ヒネリグレ

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2013年12月10日掲載文

樫原勝由氏のレポート

居酒屋春団治杯

徳島支部長の樫原です。
この日は私が経営している居酒屋(春団治)の親睦大会を行い22名が参加(内12名ヤイバ会員)してくれました。

場所はフカセ釣り、阿波釣法の発祥の地、牟岐大島、津島で、お世話になったのが馬場渡船さん。
グレ1匹長寸での勝負!
天候にも恵まれ全体的にも釣果はあり、最大は39cmでしたが、みんな30オーバーをボウズなしで釣っていました。
私も30オーバー3枚にキツ55cmを釣り、腕がパンパンになり楽しく終了しました。
*写真中央下が私です。行ける釣行には顔を出しますので、お会い出来てない方、その時は宜しくです!
(使用針=釣闘競技)

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2013年12月10日掲載文

田代智之氏のレポート

鶴見のクロ釣り

寒グロシーズンIN間近な大分の県南、鶴見一帯。釣友の馬場君と行ってきました。事前の情報では、「場所ムラはあるけれども、幾分食いは上向いて来ているよ。」との嬉しい情報が!今回、夜釣りでアジ・サバもと、思ったのですが、いざ、出航をしてみたら、午後10時の出航にかかわらず、沖磯は満員御礼!で、上がれる磯はなし。そこで、仕方なく、鶴見半島の地磯に上礁しました。潮は、ゆ~くりと動く程度で、アジ・サバが狙える場所ではなさそうなので、夜が明けるまで2人で、ドンチャン騒ぎをしました。

この時期のクロは、浅棚で食ってくる事が多いので、浮き下を2ヒロにして、仕掛けが馴染んだら、ゆっくりと沈めていくように仕掛けを準備した。午前7時、第一投!やや沖目にポイントを決めて、仕掛けを入れた。緩やかな左流れだ。しばらく流して、仕掛けを回収したが、ツケエはそのままであった。ならば、撒き餌をドカ打ちして、同様の流し方をしたら、仕掛けに、な~んの反応もないまま、ツケエだけが消えていた。そこで、ガン玉を取って、ウキを0号から0αに替えた。同様に、仕掛けが馴染んだら、ゆっくりとウキが沈んでいく。仕掛けに抵抗がないように、道糸が、針から直線になったままの状態で、当たりを待った。ウキが完全に見えなくなったと同時に、道糸が引っ張られた。「当たりだ!」思った通りの流し方で、当たりが出た事が嬉しかった。手前の瀬に突っ込んできたが、竿を前に出して、クロをゆっくりと浮かせたら、40㎝を越す両型であった。
「こりゃ、今日はいけるぞ!」と、第二投、しかし、現実は、そんなに甘いものでは無かった。当たりが出たので、合わせを入れたら、何か変。そう!キタマクラがピコピコとぶら下がっていた。それからは、クロの活性が無くなったのか?クロが居なくなったか…毎回ツケエが無くなり、ハリスのチモトがギザギザになってくる。ならば、撒き餌で分離しようと試みた。今度は、ツケエが残って来る。この様な状態が、しばらく続いた。しかし、無造作に流していたら、いきなりの竿引きが出た。型は35㎝程であったが、嬉しい一匹である。それから、しばらくは、一投毎にクロが針掛かりをしてきた。いきなりクロの活性が上がったようだ!ところが、長続きせずに、30分ほどで、キタマクラが再び登場!困ったものだ!

そこで、しばらく休憩タイムとし、湯を沸かして、遅い昼食タイムである。磯で食べるラーメンの美味しい事!たまりませ~ん!さて、後半戦の開始である。撒き餌を打ち分けての第一投!期待十分である。竿引きの当たりが出た!しかし、軽く上がってきたのは、今日初お目見えのアブッテカモであった。それからは、一投毎にツケエが無くなる。犯人はクロでは無い事ははっきりしている。数匹の、アブッテカモとキタマクラが連続して釣れたので、しばらく磯で正座をさせましたが、反省の余地がなかったので、本日の釣りは終了しました。
 
この時期のクロは、比較的朝棚で食ってくる事が多いのですが、今日のクロが当たってくる棚は、極端に深かったです。今日の水温は19℃を切っており、餌取りの動きも鈍くなっても良いのですが、今日は一日中元気一杯でした。しかし、瀬によっては、40㎝を頭に、クーラー満タンに釣られる釣果もあるようなので、今後の鶴見一帯の釣果から、目が離せないでしょう!
今回使用した針は、遠投が効き、クロが口を使ったら、一気に竿に乗る、フカセ遠投1号~1,5号を使用しました。軸もしっかりしていて、針伸びもなく、安心して使える一本です。

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2013年12月03日掲載文

南のYO-KO氏のレポート

シマアジ釣れてるよ・・船長から連絡が

2013年11月マリンブルーの船長(重松)さんより、「今! シマアジが釣れてますよ」と連絡が入ったと仲間の川﨑スタッフから一報が、日曜日の釣りは大会以外あまり行かないけど、休みが今日しか都合出来ない。カメラマンと話し合い・・行くことに決めた 7時に出港の予定!
予約の電話では、明日の天気「お昼頃からくずれると・・天気予報を教えて頂き、船長がいつ「回収に成るか分かりませんが・良いですか」お昼頃まで釣りが出来れば良いと・OKの返事を
24日:日曜日・・磯は賑わっている・・・名前の有る瀬は・・皆上がっている。
私達は、船長のお薦めで・・・タロウ瀬に、今!シマアジが釣れてる瀬である。
しかし、お昼になっても・・シマアジは回遊してこない・・今現在、釣れているのは「コッパグレと足の裏サイズのグレが1枚・・・イスズミとオヤピッチャは釣れる・・・・いやな予感が、でも、天気は夕方まで持ちそうだ・・・いろいろ仕掛けを変えてみる。2ヒロの固定を1ヒロ位に短くしてみたこれが・・・正解だった。それから、メジナが釣れた・・シマアジが釣れた。そして、強烈な引きが頻繁に私の竿を曲げる・・・一瞬の出来事の様に終わる時もあれば、釣り座近くに引き寄せて瀬ズレで終わること多し、イスズミの当たりならなんとか獲れるのだが、このアタリは尾長のようだ(帰りの船長の言葉ではね)シマアジは5尾確保したが、口切れやすっぽ抜けなどで10尾はバラシ・・・た!強い引きが楽しめたが・・ヒットの多さに腕や肩が痛い。お刺身で頂けるいいサイズ(30cm以上)の大きさで揃っていました。メジナもビッグとはいきませんが足の裏サイズから800gでした。本日のお持ち帰り(画像)・・針は閃烈ミドルの3~4・・5号を使いました。ほとんどがyo-koの釣果  棚の合ってなかったカメラマンはメジナ1尾のシマアジ?でした。
エサの残り/取られ具合でタナ調整が釣果に結びついた。・・・・・・・・・yo-koの勝因だった。
シマアジの良型の引き・・たまりませんね。緩めたらシマアジが横を向く、その時に針が外れると帰りの船の上で船長が言っていました。次回は今日のバラシを反省に・・シマアジの群に遭遇したら釣りまくる一日を過ごしたいと思っていますが・・・さてさて巡り会えるかな?お楽しみに!

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2013年12月03日掲載文

上野真実氏のレポート

昼までカカリ釣り

ささめファンの皆さんこんにちは(*^▽^*)
今回わたしはカカリ釣りの本場鳴門のウチノ海(徳島)に釣行(^^)/
いつもお世話になっているのが、スタッフの芦尾さんの身内になるウチノ海を仕切る細川渡船さんで、番組でタレントさんがよく来たり、釣り取材でもよく使われている有名渡船です☆
ウチノ海ではカセと筏が選べ、わたしはトイレもあるので、ほぼ筏でやってます(・ω・)ノ
この日はメンバー4人で行き、2名ずつに分かれ、広々と贅沢に筏を満喫(^0^)
エサ(ダンゴ)は細川渡船オリジナル(予約制)で特製おからに赤土、サナギを混ぜる物で超オススメ☆ツケエサはシラサエビとサナギ、コーンを用意☆
しかし、エサを投入前からイワシ、アジ、サヨリがベッタリ(´Д`メ)
本来なら嬉しい魚ですが目的が違うと邪魔な存在(-_-#)
結局、昼までに23cm前後のチャリコ(小鯛)、ウマヅラ、タナゴなど多数でチヌのアタリに届きませんでしたが、
今回使用の喰わせチヌケイムラはかなりの誘い力があったように思います(・ω・)
ただチャリコパラダイスでした(笑)
港に帰ると全体に釣れておらず、次回リベンジ(`_´)o

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