磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X

磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X
磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り 釣り針・仕掛の YAIBA-X|フィールドスタッフレポート

磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り 釣り針・仕掛の YAIBA-X|フィールドスタッフレポート

2013年2月
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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2013年02月19日掲載文

大木朗氏のレポート

甑島遠征レポート

2月10日、九州真ぐれ会第20回記念大会IN鹿児島(甑島)にYAIBA-X神保テスターおよび所属クラブの3名、計5名で参加しました。
前日に羽田空港から鹿児島空港へ移動し、鹿児島市内の天文館で神保テスターと合流。名物のカキ氷(白くま)をいただき、さらに黒豚の豚カツと鋭気を養って熊本支部長と共に渡船基地である「いちき串木野港」へ向かった。
港近くに立ち寄ったコンビニで九州真ぐれ会の柴原会長に会い挨拶を交わた後、港へ向かうとすでに今回の参加者が多数集結。
皆さんの気合がひしひしと伝わってきました。
大勢の方々から歓迎の御挨拶をいただきながら、荷物のチェック・着替えを済ませ受付から抽選を行い、わたし達は誠芳丸にて出船。
行程約2時間、まだ暗闇の中 船の照明に浮かび上がった磯の貌に威圧されながらもわたし達は2名で「弁慶2.5番」に渡礁となった。
闇の中、サイト尾長ミドル7号でゆっくりの潮に仕掛けを流すが海からの反応はまったく無く、東の空を真っ赤に染める朝焼けと同時に渋ぐれ6号に仕掛けを変更し、
再度 気を引き締め甑島の磯に挑み、型の良いクロ(メジナ)や真鯛とのやり取りを堪能しました。
帰りの船はかなり揺れたが無事に帰港。すぐに検量を行い、さすが甑島!50cm近い魚もちらほら見受けられました。
神保テスターをはじめ他のメンバーもしっかり良型を持ち込み、結果発表は宿泊先で行われ、柴原会長・神保テスターのご挨拶の後、表彰式が行われました。(結果は・・・)
その後の懇親会は終始楽しい雰囲気で行われ、次の朝には素晴らしい思い出と共に再び鹿児島空港より帰路となりました。
最後に、この度は大変お世話になった柴原会長をはじめ、九州真ぐれ会の皆様に感謝いたします。
※タックル詳細※
竿 : 1.7ー5.3
道糸:ウルフライン 2.5号
ハリス:ウルフライン 3号・2号
針:サイト尾長 6号・7号/渋ぐれ 6号・5号

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2013年02月19日掲載文

ササメ土屋氏のレポート

関東フィールドスタッフ実釣会レポート

釣行日時:平成25年2月16日(土)
釣行場所:伊豆 大瀬一帯の磯
使用渡船:大倉丸(倉の下渡船 Tel 0558-65-1067)
参 加 者:ヤイバ関東フィールドスタッフ
報 告 者:土屋
今回は関東フィールドスタッフ実釣会に参加をしてきました。
昨年よりYAIBA-Xのファンクラブであるチームヤイバ関東エリアが結成され、関東フィールドスタッフが一堂に集まる初めてのイベントでした。
皆さん、冷たい風が吹いていましたが午前5時に大瀬港に集合後、6時に出船しました。
私は神保氏、宇佐美氏、高橋氏、杉崎氏と「牛ヶ瀬」に渡礁。
強風とサラシ、潮が左から右に早く走っており、なかなか難しい状況でした。
使用したタックルは1.5号の竿にウルフライン道糸2号、ウルフラインハリス2号、ウキは2Bでスタートし、その後5Bにチェンジ、その後は0号や2Bを使用。 針は強風時にも重宝する「ヤイバグレ遠投モード」の2号を最初から最後まで使用しました。 「ヤイバグレ遠投モード」は軸にケンが一つ付いておりエサが外れにくいので、遠投はもちろん、強風時やサラシでエサが外れそうになっても安心して使えます。 軸も中軸なので、一発大物が当たって来ても、いい仕事をしてくれますよ!
この「牛ヶ瀬」で私の隣にいた神保氏は最初からコンスタントにグレを釣りあげていき、3匹目には40cmオーバーを釣り上げ、嬉しそうにしています。
その後、私もグレが釣れ、神保氏と同じく楽しい釣りをさせて頂きました。
その後14時に納竿し、港に帰って皆さんの釣果を確認しましたが、40cmオーバーが6匹で、30cm後半は数多く釣れていました。
大瀬の現在の状況とこの日の天候を考慮すると、全体的には良い釣果だったようです。
その後は民宿さざえ荘に戻って打ち合わせを行い、夕食を皆さんで楽しくとりました!
打ち合わせ!?・・・こちらの内容は、“ヤイバ磯祭りin伊豆”を4月13日(土)に開催することが決定し、その件についての打合せでした!
ヤイバ磯祭りin伊豆についての詳細は後日ホームページにアップしますので、チェックしてください。
それでは皆さん、これからも楽しい磯釣りをして下さいね!

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2013年02月13日掲載文

山田圭介氏のレポート

閃釣会大会レポート

釣行場所:上五島 沖黒瀬
釣行日:平成25年1月31日
(中潮:干潮7時30分・満潮11時)
渡船:(浜本釣りセンター アクアライナー)
山田 圭介
私が会長を務めている「閃釣会」の大会が1月31日に上五島で行われた。会員全員がTEAM YAIBA佐賀支部に所属しており会員数人の欠席があったもののオブザーバーを含めた13人での開催となった。3時に平戸の西浜港から出船する浜本釣りセンターのアクアライナーに乗り込み約1時間で小値賀沖に到着し帆揚瀬から瀬付けが始まり私は沖黒瀬のハナレに上礁し6時頃から仕掛けの準備に取り掛かる。朝マズ目は閃烈グレ7号からスタートしたものの一投目から小アジの連発となり、撒き餌を足元のみに打ちその足下から延長線にある潮筋を狙ってみるとウキに反応がないままツケエがなくなっていた。そこで0号ウキにプロフェッショナルグレ5号(ライト)に変更しタナ2ヒロで上層を狙ってみると一投目から35cm級の尾長がヒットしてきた。海の中は「寒グレ」と言うより「梅雨グレ」シーズンを思わせる状況である。その後も一投一匹状態で入れ食いモードであるがサイズが伸びない。3尾長寸で競われるだけに35cm級では勝負にならないのは承知の上。更なる大型を狙うべく35cm級の活性の高い尾長は「エサトリ」と言う風に考え、針を自重がある尾長グレリズム6号に変更し大型が潜むであろう下層を狙ってみる。すると変更した数投目であった・・・。上層に群れている活性が高い尾長のポイントを避け下層を流れるツケエにグレが見事に反応し、本日最大魚となる47cmの口太グレがタモに納まり、立て続けに同サイズがヒットしてきた。しかし健闘虚しく、オブザーバーで参加の若竹君が帆揚瀬のハナレで50cmの口太を数枚揃えており優勝、同じく帆揚瀬のハナレに上礁した田中君が2位、私は3位入賞となった。
今回、YAIBA―Xからの協賛品もあり、その賞品を手にした参加者の満面の笑みが特に印象に残った。

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2013年02月12日掲載文

ササメ土屋氏のレポート

五島列島釣行

釣 行 日:平成25年2月6日
釣行場所:五島列島 椛島
使用渡船:石井釣センター(佐世保)
対 象 魚:グレ
同 行 者:フィールドアドバイザー田中雅彦氏
報 告 者:土屋
久しぶりに五島列島へ行ってきました!
前日には雨が降っていて、少し心配でしたが、出船時間の4時には雨もやみ、寒さも気にする程ではなく、快適な釣りが出来そうな感じです。
1時間半ほど船で走り、椛島へ到着。
次々に釣り人が瀬に渡り、私と今回同行して頂いたアドバイザー田中氏が上った磯は「ガマ瀬」。とても足場の良い磯でした。
磯に渡り、小一時間談笑をしながら夜明けを待ち、うっすらと明るくなったころから、釣り準備に取り掛かります。
今回のタックルは1.5号の竿にウルフライン“道糸”2号、ウルフライン“ハリス”2号、ウキG2、鈎は「閃烈グレ・ミドル5号」を使用しました。
私は田中氏から「好きな所で釣って下さいね!」と言われ、お言葉に甘えて、釣れそうな釣座を選ばさせて頂きました(^-^)
準備も整い、7時頃から釣り開始です。
まずは足元から攻めていこうと、手前のシモリ奥に仕掛を入れていく作戦です。
そして早速の2投目、道糸がバチバチッと弾きだされました!
ドキドキする気持ちを落ち着かせ、竿をため、やり取りに移ろうとした瞬間、シモリに突っ込まれ、あえなく無念のラインブレイク(;´о`)
気を取り直し、足元から出ているシモリ奥を攻めていきます。
それから一時間程はあたりがなく、アジがエサを取り、いやぁ~な雰囲気でしたが、ウキを0号に変え、竿1本程入れ込んで行くと、ウキがす~っと海中に消えて行きました。 そこで合わせてみると、ずっしりとした重量感!
今度はシモリをかわして上ってきたのは40cm程の口太グレでした。
一方、田中氏は私に良く釣れるポイントを譲ってくれ、本人はあまり潮が通っていないところで釣っていて苦戦をされていましたが、それでも後半は40cm後半を頭に、数を稼いでいました。 その辺りの粘りと勝負強さは流石です!
私の方はこの瀬のポイントは遠投ではなく、手前のシモリ周りだと思い、集中してそのポイントを攻めていき、午前中で35cmから最大で46cmまで10匹程釣る事が出来ました。小アジのエサ取りも朝一だけで、後は姿が見えなかったので釣りやすかったです。 午後からは少しアタリが遠のき、5匹数を伸ばして、納竿時間を迎えました。
他の瀬では小アジに苦戦されていたところもあった様ですが、口太グレやたまに尾長グレも混ざって、釣っていた方もいましたので、椛島全体では場所ムラはあるものの、良い瀬に上がればたくさん釣る事が出来る、といったところでしょうか。
グレ釣りシーズンは終盤を迎えていますので、皆さん頑張ってラストスパートをしていきましょう!

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2013年02月12日掲載文

宇留野達幸氏のレポート

下田沖の石取根釣行

3連休中日の2月10日(日)、石取根に釣行しました。さすがに連休、田牛港には大勢の釣り人がいて、こんなに人が集まっている港を見るのも久しぶりです。伊豆半島の釣り場は主に西側にあるので、西風の予報に皆さんこっちに回ってきたのでしょう。
6時半に出港した喜一丸はほどなく石取根に到着し、他船が着くのを待って同時にチャカ付けです。大勢が乗れる大きな磯ですが、荷物を下ろすと同時に皆さんが場所取りに走るので、私はあまり好きな釣り場ではありません。適当に空いている場所に入れてもらうのですが、この日は釣り客が多く、ほとんど場所がありません。裏本場の端に何とか、佐藤氏・会田氏と3人で並んで入れてもらいました。右手には、ハナレに乗った仲間が見えています。風が強まるまでの数時間でも釣りができれば、と撤収覚悟で乗った3人です。
今日の道具仕立ては、1.5号(6.3m)の磯竿に、道糸は2.5号。ウキはF-LOGIC製バーテックスのMサイズ(G2負荷)、針はヤイバグレの7号を結んで始めました。
釣り始めの第一投、足元のハエ根の際に仕掛けを入れて、コマセをかぶせるとウキはゆっくりゆっくりと左に流れていきます。正面から朝陽が海面に照り返してほとんど何も見えません。少し視線をそらして、右から出ているサラシを背景に、道糸の動きを追うようにして仕掛けの場所を確認しながらの釣りです。
道糸とハリスの直結部分にG2を打ち、2ヒロ半のハリスの真ん中にG5を打ってあるので、仕掛けが馴染むとゆっくりとシモって行く仕掛けです。馴染んだ仕掛けを張り気味にしながら流していくと手元にコンコンと手応えがあるので、聞きアワセを入れてみました。
何といきなり魚の手応えです。
手前のハエ根に気をつけながら浮かせた口太メジナはまずまずの型(帰港後に測ると42cm、1.2Kg)。今日の好釣果を予感させるような第一投でした。
第二投も同じところに仕掛けを入れ、同じようにコマセをかぶせて、同じように流していくと、ほぼ同じところで同じようなアタリ。同じ程度の重量感はあったのですが、鋭い引きはなく、上がってきたのはタカノハダイ(><)
その後、しばらくはアタリが遠のき、予報通り風が出てきました。
右からのサラシも強くなり、仕掛けが安定しません。
沖に投げると風で道糸がふけてしまいます。人が多いので動くこともできません。
ハナレにいた3人の仲間も9時過ぎには撤収し、地方の磯に移動しました。
風は強く、サラシは大きくなって、色々いじってみるものの仕掛けは全く落ち着きません。アタリは全くなく、エサもほとんどもられない状態が続きました。
午後になると上りの潮が入り、どんどん速くなってきました。
押し付けてきた潮がそのまま右手のハナレを回り込んで後方へ行ってしまいます。ハナレから出ているサラシの力で何とか仕掛けを沖側にとどめながら釣りをしますが、潮は力強く後方に流れて行きます。水温が高い時期ならもう少し浅いタナで、サラシで一瞬留まるコマセに仕掛けを合わせて勝負できるかも知れないのですが…。
ついにアタリを出すこともできず納竿時間を迎えました。
このところ、そもそも釣りに行けていませんが、偶々行った日も強風や大雨にたたられてロクな釣りができていません。
あまり天候に気を使わずに一日のんびりと釣り糸を垂らしてみたいものです。
釣行データ 2月10日(日)
場 所:石取根 (裏本場)
天 気:晴れ西風強く
渡 船:喜一丸
潮回り:大潮(干潮は午前11時半頃)
水 温:13.5℃前後

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2013年02月05日掲載文

川崎健雄氏のレポート

ストレス発散!

1月30日、最近何かとパッとしないので釣りにでも行くかと・・・・。
宮崎県日南市油津の沖磯へまたまた行ってきました !
船は毎度の一八宏丸。
1番船の4時30分に乗り込んで単独釣行です。
この日は2度目となる長バエへ瀬あがりしました。明るくなって様子を伺うと潮も上って沖に出ていて潮色も良くこりゃ釣れるぞと楽しみに仕掛けをさっさと作り釣り開始 です。
やはり潮は上ってます!0ウキのノーガンから始め、早々、2ヒロくらいからあたりがあり30後半が釣れます
渋グレ4号の針もガッツリかかってます
途中、仕掛けを色々変え、昼くらいまでに10枚やりました!
午後からは潮も逆に流れ出しアタリも少なくなりましたがなんとか足りない頭をひねってポツポツひろって4時納竿時には38~47.5センチを16枚という釣果でした。
もちろん、筆頭でした(笑)
他の瀬も良型がけっこう釣れていました!
今年はここ油津一帯は好調です。1度行かれて見てはどうですか!

本日のタックル
竿・・・・・・シマノ ベイシスイソ1.5-50
リール・・・シマノ テクニウム
ウキ・・・・・GR21 0~0α、 アウラf-MODE
ライン・・・東レブラックマスターちぬ1.7
ハリス・・・東レLーEX1.5
ハリ・・・・ヤイバ 渋グレ4~5号
マキエ・・・マルキューV9、TR、オキアミ2角、パン粉

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2013年02月04日掲載文

小松和伸氏のレポート

2013年1月28,29,30日男女群島レポート

今年初となる男女群島へ広島から4名で釣行いたしました。
狙いの日程は、月末の満月周りでしたが、週末は寒波の影響で厳しい状態、やはり天候が重要なので、天気予報と天気図をにらめっこして、月曜日からの便で釣行する事にしました。しかし、出発する頃、広島はひさびさの大雪!広島インターから高速道路へ入って行く予定でしたが、チェーン規制が廿日市インターまで出ていたので、安全第一で廿日市インターまで市内を通って行く事にしました。
しかし、がんがん雪は降るし、積るし、「こりゃ~長崎までいける~?」と、話をしながら廿日市インターまで運転して行くと、なんと!雪がない。
ドキドキもそこまで、あとの道のりは快適!「あの雪は、すごかったね!」と話ながら、今回お世話になる“あじか磯釣りセンター”へ・・。

天候はバッチリで、憧れの西磯へ磯上がり!
1日目は、“ヤスナガ”
少しウネリが残っている為、サラシが強く釣りづらい状態でしたが、毎年デカバン(大型尾長グレ)が仕留められている磯、「男の仕掛けで勝負じゃ~!」
“ささめ針 ナイトライダー” 出動!
夕まず目からスタートしましたが、エサ取り達が大宴会(―_―)!!
日が暮れ、月が辺りを照らし始めた事、若干エサ取り達も落ち着き、尾長モードとなりましたが、40~50cmクラスばかり。
深いタナや遠い距離まで仕掛けを流してみるなど、いろいろやってもダメ(・.・;)
朝まで釣りまくりましたが、52,53cm位までだったね~(・.・;)
昼間は、休憩タイム
男女群島の中でも有名な“サメ瀬”で写真撮影

いよいよ、2日目
めちゃくちゃ何処で勝負するか悩みましたが、“エッケン瀬”へ上がることに決めました。

こちらの磯も実績十分ですが、前日と同じ感じでエサ取り達が・・。(・.・;)
それでも、ぽつり、ぽつりアタリがあり、たまに、ちょっとドキとするサイズ55cmクラスが釣れる状況でした。
その中でも、1発とてつもない重量感!
これは!と思い、強引にやり取りしましたが、根につかれた感じ。
マズイな~と思っていると、ふわ~とラインテンションが無くなった。
「あ~バレタ!」とラインを巻くとまだ重量感が?
あれ?と思いながら、グーと竿をおこしてみたら、グワ~と口を開けたクエの姿が見えた。
「おーマジですか~。」と、急いでタモ入れ!

人生初となる、大物?60子あらちゃんゲット!
美味しく頂く為に、ネットでさばき方を勉強し、自らチャレンジしましたが、皮をそぐ作業が・・(―_―)!!
ま、それなりにバラバラになり、鍋でいただきました。
そりゃ~“めちゃウマでしたよ!”(#^.^#)
今回の釣行は、狙いの磯へ上がる事も出来て、57cmまででしたが、楽しく数釣りできました。大型尾長グレの回遊は、これからが本番だと思うので、2月末、3月に、ぜひ釣行したいですね!
男のタックル紹介
竿       シマノ    ベイシス      3号
リール     シマノ    BBX-5000D
道糸      東レ     銀鱗 ΣSP    10号
ハリス     東レ     トヨフロン     12号
ウキ      キザクラ   NF BASIC M・L 0.5号,1.0号
ハリ      ささめ針   ナイトライダー    10号

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