磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り|釣り針 仕掛の YAIBA-X

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磯釣り|チヌ釣り|グレ釣り 釣り針・仕掛の YAIBA-X|フィールドスタッフレポート

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YAIBA-X フィールドスタッフレポート

2014年06月16日掲載文

ササメ土屋氏のレポート

レジャーフィッシング取材レポート

釣 行 日:平成26年6月13日(金)
釣行場所:広島湾大竹
対 象 魚:チヌ
使用渡船:平内渡船
同 行 者:フィールドインストラクター柳生和夫
フィールドテスター小松和伸
フィールドモニター松島エリカ
フィールドモニター尾崎夕峰子
報 告 者:ササメ土屋

前日までの大雨が嘘のような絶好の釣り日和の中、レジャーフィッシングさんの取材で、広島県大竹市から平内渡船様にお世話になり、午前5時に出港しました。
取材には広島のヤイバフィールドスタッフ4名に依頼をしました。
今回は釣況が上向いてきたチヌを新製品バラ鈎の「オキアミチヌ(ケイムラ)」と既存商品の「プロフェッショナルチヌ」で狙っての釣りをテーマに、ケイムラフックのアピール力で朝マズメを、そして陽が昇ってからはプロフェッショナルチヌのミドルとヘビーの使い分けでチヌを攻略するように、釣りをしてもらいました。
瀬上がりをした磯は一級磯である「白石の大岩」でしたが、手前はオセンの大群がエサを待ち構えており、遠投での釣りを余儀なくされ、しかも付けエサはオキアミではなくネリエでの釣り方でしたので、鈎の選択もさることながら、仕掛の投入位置やラインメンディングが釣果のカギを握る状況でした。
しかし数々のトーナメントで名人の称号を勝ち得ている柳生和夫氏と大手メーカーのビッグトーナメントで常にトップに絡んでいる小松和伸氏の両氏だけに、そんな難しい状況の中でも、いとも簡単にチヌを次々と釣っており、その両氏に負けじとヤイバレディーススタッフのお二人も頑張って、着々と釣果を上げて行きました。
そして、午後2時半に納竿。 船の中でお互いの釣果を確認しましたが、40cm前後から50cm前後までが、3ケタ近くいました! 取材は余裕で成功をし、ヤイバ製品のアピールも次号のレジャーフィッシングにて、行われる予定です。
ですので、店頭にてレジャーフィッシングをお見かけしたら、是非ともご覧下さい! よろしくお願い致します。

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